
初版発行:1996年10月27日
発行:キャラスパ!編集部

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1着馬に来月のGTフェブラリーステークスの優先出走権が与えられる一戦はブライアンセンスが有力候補。
2023年のデビューから9戦連続3連対率100%と着実にステップアップするもその後は重賞で惜敗。
復活となったのは昨年3月のGVマーチステークス。2番人気を集め、道中中段から差して重賞初制覇を果たした。
そこから4戦はGVで勝ち星がなかったものの、前走のオープン特別で6馬身差圧勝し復活の兆しを見せた。
これまでの勝利は差してのものだったが、前走は先行しての勝利。ここも押し切る可能性大。念願のGTへまずはここで完全復活だ。
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GU第30回プロキオンステークス
2026年1月25日(日)京都競馬場/第11レース
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西 口 | 着 順 | 枠 番 | 馬 番 | 馬名 | 性齢 | 騎手 |
| ◎ | 1 | 7 | 13 | ロードクロンヌ | 牡5 | 横山和生 |
| | 2 | 8 | 16 | サンデーファンデー | 牡6 | 角田大地 |
| △ | 3 | 1 | 1 | ルシュヴァルドール | 牡5 | 藤岡佑介 |
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| 3連単 | 13→16→1 | ¥199,080 |
| 3連複 | 1=13=16 | ¥36,040 |
| 馬単 | 13→16 | ¥18,130 |
| 馬連 | 13=16 | ¥11,940 |
※くわしくは主催者発行のものでご照合下さい
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