| 96)ヒキノ: 2022年10月25日 、2022山の記録に戻る 2022年花・鳥・その他に戻る 2022年蝶のページ 御池岳から土倉岳に派生する尾根筋はノタノ坂に達する。ここからさらに派生する尾根筋はヒキノ〜旭山〜岳と続く。高圧電線が尾根筋に続く。巡視路になっておりしっかりとした道が続く。この時期には紅葉と、眺望に恵まれる。送電線鉄塔では特に目を見張る展望が楽しめる。ノタノ坂からのアプローチと政所からのアプローチを結ぶため、ヒキノからさらに1q先まで進んだ。 自宅−君ヶ畑登山口駐車場(8:55、9:11出発)−林道分岐(9:28)−ノタノ坂(9:53)−高圧電線鉄塔P762 (10:05〜10:10)−高圧電線鉄塔(10:27)−ヒキノ(11:28〜11:33)−高圧電線鉄塔(11:37)−引き返しポイント(12:03)−ヒキノ(12:34〜13:01、昼食)−ノタノ坂(14:18)−林道出合(14:38)−駐車場(14:54)−自宅 行動時間:5時間43分 歩行距離:10.3q 累積登高:918m 君ヶ畑登山口駐車場、新しいバイオトイレが設置され見違えるようになった。川沿いに進み、川を横切ることになる。水かさがありf、左手の置き石を頼りに川を渡る。ヨメナ、アケボノソウが咲く中を進み、表示に従って林道からか離れる。鉄橋を渡る。勾配は次第に急になる。巡視路と思われる道が枝分かれする。25分の歩きでノタノ坂に到着する。茨川は直進で、尾根筋に右折する。高圧電線巡視路で踏み跡はしっかりしている。紅葉が始まり、日差しを通してきれいだ。気持ちの良い歩きが続く。 花
ルートマップ(YAMAPより引用) ![]() (国土地理院の地図を引用) 2022山の記録に戻る 2022年花・鳥・その他に戻る 2022年蝶のページ 作成日: 2022年10月31日 |