尺八広場2/4ページ  
 
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区分 曲 名.pdf 歌詞 歌い始め 歌 手
あ行  あぁ上野駅    どこかに故郷の香りを乗せて、入る列車の懐かしさ、上  井沢 八郎
 ああ人生に涙あり  人生楽ありゃ苦もあるさ、涙の後には虹もでる、歩いて  里見 浩太郎
 ああそれなのに  空にゃ今日もアドバルン、さぞかし会社で今頃は、お忙  美ち奴
 愛燦燦 別譜面  雨燦燦とこの身に落ちて、僅かばかりの運の悪さを、  美空 ひばり
 愛して愛して愛しちゃったのよ  愛しちゃったのよ、愛しちゃったのよ、貴方だけを死ぬ  田代 美代子
 哀愁波止場  夜の波止場にゃ誰もいない、霧のぶいの灯泣くばかり  美空 ひばり
 哀愁列車  惚れて惚れて惚れていながら行く俺に、旅をせかせる  三橋 美智也
 愛 人 別譜面  貴方が好きだからそれでいいのよ、たとえ一緒街を歩  テレサ・テン
 逢いたいなアあの人に 別譜面  島の日暮れの段々畑、紺のモンペに涙がホロリ、ホロホ  島倉 千代子
 逢いたくて逢いたくて  愛した人は貴方だけ、分かっているのに、心の糸が結べ  園 まり
 愛と死を見つめて 別譜面  マコ甘えてばかりでごめんね、ミコはとっても幸せなの、   青山 和子 
 愛の終着駅  寒い夜汽車で、膝を立てながら、書いたあなたのこの手  八代 亜紀
 愛の水中花  此れも愛、あれも愛、たぶん愛、きっと愛、だって寂しい  松坂慶子
 愛のままで 別譜面  小鳥たちは何を騒ぐの、甘い果実が欲しいのですか、誰  秋元 純子
 I LOVE YOU  I loveyou 今だけは悲しい歌聞きたくないよ I loveyou  尾崎 豊
 逢えるじゃないかまたあした  夜風が二人を覗いていった、道の枯れ葉が遠くでないた  石原 裕次郎
 青い珊瑚礁 別譜面  あ~私の恋は南の風に乗って走るは、あ~青い風切っ  松田 聖子
 青い山脈 別譜面  若く明るい歌声に、雪崩は消える花も咲く、青い山脈雪  藤山 一郎
 青いリンゴ    こころ、心を縛り合い、ふたり、二人で傷ついた、涙の初  野口 五郎
 青葉城恋唄    広瀬川流れる岸部、思い出は帰らず、早瀬踊る光に揺  さとう 宗幸
 赤いグラス  唇寄せれば何故か痺れる、赤いグラスよ、愛しながら別  アイ・ジョージ
 赤いスイートピー    春色の汽車に乗って、海に連れて行ってよ、タバコの臭  松田 聖子
 赤いハンカチ 別譜面  アカシアの花の下で、あの子はそっと瞼を拭いた赤いハ  石原 裕次郎
 赤い風船  あの子はどこの子、こんな夕暮れ、しっかり握りしめた赤  浅田 美代子
 赤い夕陽の故郷  呼んでいる呼んでいる、赤い夕陽の故郷が、うらぶれの  三橋 美智也
 赤いランプの終列車  白い夜霧の灯りに濡れて、別れせつないプラットホーム  春日 八郎
 赤城の子守唄    泣くなよしよしねんねしな、山の烏が鳴いたとて、泣けば   東海林 太郎
 赤坂の夜は更けて 別譜面  今頃どうしているのかしら、切ない思いに揺れる灯影、  西田 佐知子
 アカシアの雨が止むとき  アカシアの雨に打たれて、このまま死んでしまいたい、  西田 佐知子
 暁に祈る 別譜面  あーあーあの顔で、あの声で、手柄頼むと妻や子がちぎ  軍 歌
 赤と黒のブルース  夢をなくした奈落の底で、何をあえぐか影法師、カルタ  鶴田 浩二
 灯を消して 別譜面  私の泪も知らないで、あの人何処に何処にいる、あぁ~  西田 佐知子
 悪 女  マリコの部屋へ電話をかけて、男と遊んでる芝居続けて  中島 みゆき
 憧れのハワイ航路  晴れた空、そよぐ風、港出船のドラの音たのし、別れテ  岡 晴夫
 朝 顔  ねぇ貴方、無理して飲む酒は、たとえ酔えても心は騙せ  松原 のぶえ
 浅草の唄 別譜面  強いばかりが男じゃないと、いつか教えてくれた人、ど  関 敬六
 あざみの歌  山には山の憂いあり、海には海の悲しみや、まして心の   倍賞 千恵子 
 あじさいの花 別譜面  一つの蛇の目を二人で差せば、別れが切ない定めが憎  真咲 よう子
 明日があるさ    いつもの駅でいつも会う、セーラー服のお下げ髪、もう  坂本 九
 あずさ2号  明日私は旅に出ます、あなたの知らない人と二人で、い  狩 人
 熱海の夜  たった一度の倖せが、儚く消えたネオン街、忘れられな  箱崎 晋一郎
 熱き心に    北国の旅の空、流れる雲遥か、時に人恋しく、唇に触れ  小林 旭
 あなた 別譜面  もしも私が家を建てたなら、小さな家を建てたでしょう、  小坂 明子
 あなたにあげる 別譜面  幼心の愛しい人の、胸に抱かれる夢見て泣いた、いやよ  西川 峰子
 あの娘が泣いてる波止場  思い出したんだとさ、逢いたくなったんだとさ、いくらすれ  三橋 美智也
 あの素晴らしい愛をもう一度  命かけてと誓った日から、素敵な思い出残してきたのに  北山修・加藤和彦
 あの日にかえりたい 別譜面    泣きながら千切った写真を、手の平につなげてみるの  荒井 由実
 網走番外地 別譜面  春に、春に追われし花も散る、きすひけきすひけきす暮  高倉 健
 あばれ太鼓 別譜面  どうせ死ぬときゃ裸じゃないか、あれも夢ならこれも夢、  坂本 冬美
 亜麻色の髪の乙女    亜麻色の長い髪を、風が優しく包む、乙女は胸に白い  ヴィレッジ・シンガーズ
 天城越え  隠しきれない移り香が、いつしか貴方に染みついた、誰  石川 さゆり 
   雨に濡れながら佇む人がいる、傘の花が咲く土曜の昼  三善 英史
 雨あがり 別譜面  歩道に伸びた貴方の影を、ポンとヒールで蹴ってみた、  坂本 冬美 
 雨がやんだら  雨が止んだらお別れなのね、二人の思い出、水に流して  朝丘 雪路
 雨酒場  お猪口にお酒注ぐたびに、涙が落ちる音がする、田舎造  香西 かおり
 雨に咲く花 別譜面  及ばぬ事と諦めました、だけど恋しいあの人よ、ままにな  井上 ひさし
 雨の大阪  どうせ人生お芝居よ、あんたの事もその内の一幕やった  三門 忠司
 雨の中の二人  雨が小粒の真珠なら、恋はピンクのバラの花、肩を寄せ  橋 幸夫
 雨のバラード  降りしきる雨の歩道、頬つたう銀のしずく、傘もささず歩  湯原 昌幸
 雨のブルース 別譜面  窓を開ければ、港が見える、メリケン波止場の灯が見え  淡谷 のり子
 雨の慕情 別譜面  心が忘れたあの人も、膝が重さを覚えてる、長い月日の  八代 亜紀
 雨の御堂筋  小ぬか雨降る御堂筋、心変わりな夜の雨、あなたあな  欧陽 韮韮
 嵐を呼ぶ男 別譜面  おいらはドラマー、ヤクザなドラマー、おいらが怒れば  石原 裕次郎
 ありがとう    ありがとうって伝えたくて、貴方を見つめるけど、繋がれ  いきものがたり
 アンコ椿は恋の花  三日遅れの便りを乗せて、船はゆくゆく波浮港、幾ら好  都 はるみ
 暗夜行路(あんやこうろ)  生きて行くのが下手だから、苦さ重ねて千鳥足、いいの  キム・ヨンジャ
 いいじゃないの幸せならば  あの時あなたと口づけをして、あの時あの子と別れた私  相良 直美
 いい日旅立ち 別譜面  雪解けまじかの、北の空に向かい、過ぎ去りし日々の夢  山口 百恵
 夜来香(いぇらいしゃん)  あわれ春風に嘆く鶯よ、月に切なくも匂う夜来香、この  山口 淑子
 池袋の夜 別譜面  貴方に合えぬ悲しさに、涙も枯れてしまう程、泣いて悩  青江 美奈
 異国の丘  今日も暮れ行く異国の丘に、友よ辛かろ刹那かろ、我  竹山 逸郎
 居酒屋  もしも嫌いでなかったら、何か一杯飲んでくれ、そうね  五木&木の実
 石狩挽歌  ごめが泣くから鰊が来ると、赤いつっぽのヤン衆が騒ぐ  北原 ミレイ
 伊勢佐木町ブルース  あなた知ってる港横浜、街の並木に潮風吹けば、花散  青江 美奈
 潮来笠(いたこがさ)  潮来の伊太郎ちょっと見なれば、薄情そうな渡り鳥、こ  橋 幸夫
 潮来花嫁さん 別譜面  潮来花嫁さんは、潮来花嫁さんは船で行く、月の出塩  花村 菊江
 いちご白書をもう一度  いつか君と行った映画がまた来る、授業を抜け出して  バンバン
 一度だけなら  一度だけなら許してあげる、好きな貴方の嘘だも騙され  野村 正樹
 いつでも夢を 別譜面  星より密かに、雨より優しく、あの子はいつも歌ってる、  橋 幸夫
 いっぽんどっこの唄  ぼろは着てても心の錦、どんな花より奇麗だぜ、若いと  水前寺 清子
  別譜面  何故巡り合うのかを、私たちは何も知らない、いつ巡り  中島みゆき 
 恋しさとせつなさと心強さと    恋しさとせつなさと心強さと、いつも感じている、貴方へ  篠原 涼子
 いとしのエリー  泣かしたこともある、冷たくしてもなお寄り添う気持ちが  サザンオールスターズ
 命かれても 別譜面  惚れて振られた女の心、あんたなんかにゃ分かるまい  森 進一
 命くれない  生まれる前から結ばれていた、そんな気がする紅の糸  瀬川 瑛子
 いのちの歌  生きていることの意味、問いかけるそのたびに胸をよぎ  茉奈 佳奈
 命の花  このままお側において下さい、冷たすぎます夜の風、  大月 みやこ
 命 火 別譜面    命火よ、誰を頼りに生きりゃいい、夜の東京は寒すぎる  藤 圭子
 異邦人(いほうじん)  子供たちが空に向かい、両手を広げ鳥や雲や夢までも  久保田 早紀
 今は幸せかい  遅かったのかい、君のことを好きになるのが遅かったの  佐川 満男
 祝い酒  浮世荒波ヨイショと越える、今日はお前の晴れの門出だ  坂本 冬美
 祝い船 別譜面  晴れの門出のはなむけに、歌に踊りに手拍子を、今日  門脇 睦男
 上を向いて歩こう 別譜面  上を向いて歩こう、涙がこぼれないように、想い出だす  坂本 九
 うすなさけ  浮気じゃいやよ、本気で惚れて、私にはいつだって、恋  中条 きよし
 う そ 別譜面  折れた煙草の吸殻で、貴方の嘘がわかるのよ、誰かい  中条 きよし
 美しい十代 別譜面  白い野薔薇を捧げる僕に、君の瞳が明るく笑う、いつも  三田 明
 ウナ・セラ・ディ東京 別譜面    悲しいことも無いのに何故か、涙が滲むウナ・セラ・ディ  ザ・ピーナッツ
 海鳴り    海鳴り聞こえる旅路の宿、今宵も涙で枕を濡らす、老い  前川 清
 裏町人生  暗い浮世のこの裏町に、覗く冷たいこぼれ日を、なまじ  大川 栄策
 噂の女  女ごころの悲しさなんてわかりゃしないは、世間の人に  前川 清
 栄光の架橋  誰にも見せない涙があった、人知れず流した涙があっ  ゆ ず
   見覚えのあるレインコート、黄昏の駅で胸が震えた、速  竹内 まりや
 越後獅子の唄 別譜面  笛に浮かれて逆立ちすれば、山が見えます故郷の、わ  美空 ひばり
 江梨子 別譜面  冷たい雨が降る朝に、一人で江梨子は死んでしまった  橋 幸夫
 襟裳岬(えりもみさき)  北の街ではもう、悲しみを暖炉で温めているらしい、訳  森 進一
 演歌みち 別譜面  つま先上がりのこの坂を、誰が名付けた浮世坂、風が  松原 のぶえ
 円舞曲  誰かがワルツを踊っています、幸あふれた二人です、私  ちあき なおみ
 王 将  吹けば飛ぶような将棋の駒に、かけた命を笑わば笑え  村田 英夫
 大阪しぐれ  一人で生きてくなんて出来ないと、泣いてすがればネオ  都 はるみ
 大阪すずめ 別譜面  おしゃべり夜風に誘われながら、淀屋橋から北新地、好  永井 みゆき
 大利根月夜  あれをご覧と指差す肩に、利根の流れを流れ月、昔笑う  田端 義夫
 大利根無情  利根の、利根の川風ヨシキリの、声が冷たく身を責める  三波 春夫
 おかあさん 別譜面  痩せたみたいねお母さん、ふざけておぶて感じたの、泣  森 昌子
 丘を越えて    丘を越えて行こうよ、真澄の空は朗らかに晴れて、楽し  藤山 一郎
 奥飛騨慕情 別譜面  風のうわさに一人来て、湯の香寂しい奥飛騨、水の流れ  竜 鉄也
 贈る言葉  暮れなずむ町の光と影の中、去り行くあなたへ贈る言葉  海援隊
 お座敷小唄  富士の高嶺に降る雪も、京都先斗町に降る雪も、雪に  マヒナ・スターズ
 おさななじみ    幼馴染みの思い出は、青いレモンの味がする、閉じた  デューク・エイセス
 おしどり 別譜面  夢で隠した心の寒さ、春の日差しを待ってるお前、右手  五木 ひろし
 遅すぎた季節  たった一度だけの僕の過ち、君を許してたら今も二人  ビリーバンバン
 小樽の人よ  会いたい気持ちがままならぬ、北国の街は、冷たく遠い  東京ロマンチカ
 お月さん今晩は  こんな寂しい田舎の村で、若い心を燃やしてきたに、可  藤島 恒男
 弟 よ 別譜面  独り暮らしのアパートで、薄い毛布にくるまって、ふと思  内藤 やす子
 男と女のお話  恋人に振られらの、良くある話じゃないか、世の中変わ  日吉 ミミ
 男と女の破片  抱かれたら終わる男と女より、手枕のままで何にもしな  前川 清
 男と女のラブゲーム  飲み過ぎたのは貴方のせいよ、弱い女の愛しさを、飲  日野 美歌
 男なら 別譜面  男なら男なら、未練残すな昔の夢に、元をただせば裸  高倉 健
 男の純情 別譜面  男命の純情は、燃えて輝く銀の星、夜の都の大空に  藤山 一郎
 男の港  板子一枚命をはった、男度胸の海が呼ぶ、競う船出を  鳥羽 一郎
 男はつらいよ  俺がいたんじゃお嫁に行けぬ、分かっているんだ妹よ、  渥美 清
 男 船  荒れて荒れて牙むく北海しぶき、来るなら来てみろ吠え  神野 美伽
 踊 子  サヨナラも言えず泣いている、私の踊子よ、ああ船が出  三浦 光一
 女泣川  幸せですと嘘をつく、分かってください女の見栄を、下手  藤 あや子
 おはん 別譜面  騙してください最後まで、信じる私をぶたないで、女、女  五木 ひろし
 お久しぶりね  お久しぶりね、貴方に会うなんて、あれから何年経った  小柳 ルミ子
 おひまなら来てね  おひまなら来てよね、あたし寂しいの、知らない意地悪  五月 みどり
 おふくろさん  おふくろさんよおふくろさん、空を見上げりゃ空にある、  森 進一
 おまえとふたり 別譜面  私は不幸癖取れない女と、この胸にか細い手を添えて  五木 ひろし
 おまえに 別譜面  傍にいてくれるだけでいい、黙っていてもいいんだよ、  フランク永井
 おまえに惚れた  俺に決めろよ迷わずに、言って振り向きゃついて来る  美空 ひばり
 お祭りの夜 別譜面  泣かない約束したばかりなのにもう涙、一人でお祭りの  小柳 ルミ子
 おもいで酒 別譜面  無理して飲んじゃいけないと、肩を優しく抱き寄せたあの   小林 幸子 
 想い出の渚  君を見つけたこの渚に、一人佇み思い出す、小麦色した  ザ・ワイルド・ワンズ
 想い出ぼろぼろ  ドアを細目に開けながら、夜更けにアイツが帰ってくる、  内藤 やす子
 親子舟唄  舟は櫓まかせ、櫓は船まかせ、親は子まかせ唄まかせ  田端 義夫
 おやじの海    海はよ海はよ、でっかい海はよ、俺を育てた親父の海だ  村木 賢吉
 おゆき 別譜面  持って生まれた定めまで、変える事など出来ないと、肩  内藤 国雄
 およげ!たいやきくん  毎日毎日僕らは鉄板の、上で焼かれて嫌になっちゃう  子門 真人
 お嫁においで 別譜面  もしもこの船で君の倖せ見つけたら、すぐに帰るから僕  加山 雄三
 オリビアを聞きながら  お気に入りの歌一人聞いてみるの、オリビアは寂しい  杏 里
 俺はお前に弱いんだ  つれないそぶりしたけれど、俺の胸は燃えている、好き  石原 裕次郎
 俺は待ってるぜ  霧が流れて、むせぶよな波止場、想い出させてよ、また  石原 裕次郎
 女心の唄  貴方だけはと信じつつ、恋に溺れてしまったの、心変り  バーブ佐竹
 おんな船頭唄  嬉しがらせて泣かせて消えた、憎いあの夜の旅の風、  三橋 美智也
 女とバラ  男が捨てた赤いバラ、街の夜風に打たれた泣いた、泣  美川 憲一
 おんなの朝  朝が来たのね、さよならね、街へ出たなら別々ね、夕べ  美川 憲一
 女の意地  こんなに別れが苦しいものなら、二度と恋などしたくはな  西田 佐知子
 おんなの出船 別譜面  涙、涙、涙、涙枯れても、枯れるな恋よ、船に私は乗る   松原 のぶえ 
 女のブルース 別譜面  女ですもの恋をする、女ですもの夢に酔う、女ですもの  藤 圭子 
 女のみち  私が捧げたその人に、あなただけよと縋って泣いうぶな  ぴんから兄弟
 女の港 別譜面  口紅が濃すぎやかしら、着物にすれば良かったかしら、  大月 みやこ
 おんなの宿  思い出に降る雨もある、恋に濡れ行く傘もあろ、伊豆の  大川 栄策 
 女ひとり  京都大原三千院、恋に疲れた女が一人、結城に塩瀬の  渚 ゆう子
 女・ひとり旅 別譜面  北の外れのこの町へ、いつか二人で行こうと旅行ガイド  田川 寿美
 おんな港町  おんな港町どうしてこんなに夜明けが早いのさ、それじ  八代 亜紀
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か行    ガード下の靴みがき  赤い夕陽がガードを染めて、ビルの向こうに沈んだら、  宮城 まり子
 海 峡  私昔からそうでした、北へ行こうと決めていた、この世  吉 幾三
 帰ってこいよ  きっと帰って来るんだと、お岩木山で手を振れば、あの  松村 和子
 かえり船  波の瀬の背に揺られて揺れて、月の潮路のかえり船  田端 義夫
 帰ろかな  寂しくって言うんじゃないが、帰ろかな帰ろかな、国の  北島 三郎
 加賀の女 別譜面  君と出会った香林坊の酒場に、赤い灯がともる、あ~  北島 三郎
 柿の木坂の家  春には柿の花が咲き、秋には柿の実が熟れる、柿の木  青木 光一
 学園広場  空に向かってあげた手に、若さがいっぱい浮かんでた  舟木 一夫
 学生街の喫茶店  君とよくこの店に来たものさ、訳もなくお茶を飲み話たよ  ガ ロ
 学生時代 別譜面  ツタの絡まるチャペルで祈りを捧げた日、夢をかりしあの  ペギー葉山
 影を慕いて  幻の影を慕いて、雨に日、月にやるせぬこの思い、つつ  古賀 政男
 風くるま・恋唄  冬の海は荒れて遠く岬がかすむ、弱い心叱るように風  田川 寿美
 カスバの女 別譜面  涙じゃないのよ浮気な雨に、ちょっぴりこの頬、濡らした  エト 邦枝
   人は誰もただ一人旅に出て、人は誰も故郷を振り帰る  はしだのりひこ
 風の盆恋歌 別譜面  蚊帳の中から花を見る、咲いて儚い酔芙蓉、若い日の  石川 さゆり
 片恋酒    好きで飲んでるお酒じゃないは、一人が寂しい片恋酒  宮 史郎
 喝 采  いつものように幕が開き、恋の歌歌う私に、届いた手紙  ちあきなおみ
 勝手にしやがれ  壁際に寝返り打って、背中で聞いている、やっぱりお前  沢田 研二
 悲しい酒 別譜面  一人酒場で飲む酒は、別れ涙の味がする、飲んで捨て  美空 ひばり 
 悲しき口笛 別譜面  丘のホテルの赤い灯も、胸の明かりも消える頃、港小雨  美空 ひばり
 悲しき子守唄  可愛いお前があればこそ、辛い浮世も何のその、世間  高石 かつ枝
 悲しき竹笛  一人都の黄昏に、想い悲しく笛を吹く、あ~細く儚き竹  高石 かつ枝
 悲しくてやりきれない  胸にしみる空の輝き、今日も遠く眺め涙を流す、悲しくて  クルセイダース
 悲しみが止まらない  I can`t stop the loneliness どうしてなの、悲しみが止  杏 里
 哀しみ本線日本海 別譜面  何処へ帰るの海鳥たちよ、シベリアおろしの北の海、私  森 昌子
 蒲田行進曲  虹の都、光の港、キネマの天地、花の姿、春のにおい  風間 杜夫
   私がカモメに生まれてきたら、恋などしないで生きても  門倉 有希
 唐獅子牡丹 別譜面  義理と人情を秤にかけりゃ、義理が重たい男の世界、お  高倉 健
 硝子坂(がらすざか)  悲しいのでしょうと夢の中、見知らぬ人の問いかけに声  高田 みずえ
 からたち日記  心で好きと叫んでも、口では言えずただあの人と、小さ  島倉 千代子
     川の流れと人の世は、淀みもあれば谷もある、義理の  北島 三郎
 可愛いスーチャン  お国の為とは言いながら、人の嫌がる軍隊へ召されて  軍 歌
 川の流れのように  知らず知らず歩いて来た細く長いこの道、振り返えれば  美空 ひばり
 川は流れる 別譜面  病葉を今日も浮かべて、町の田に川は流れる、ささやか  中曽根 美樹
 神田川  あなたはもう忘れたかしら、赤い手ぬぐいマフラーにして  南こうせつ
 勘太郎月夜唄  影か柳か、勘太郎さんか、伊奈は七谷、糸引く煙り、捨  谷 真酉美
 乾 杯  固い絆に思いを寄せて、語りつくせぬ青春の日々、時に  長淵 剛
 関白宣言  お前を嫁に貰う前に、言っておきたい事がある。かなり  さだ まさし
 岸壁の母  母は来ました、今日も来た。この岸壁に今日も来た、届  双葉 百合子
 祇園小唄 別譜面  月はおぼろに東山、霞む夜ごとのかがり火に、夢もいざ  藤本 二三吉
 飢餓海峡  ちり紙に包んだ足の爪、後生大事に持ってます、あんた  石川 さゆり
 ギザギザハートの子守唄  小っちゃな頃から悪ガキで、十五で不良と呼ばれたよ、  チェッカーズ
 傷だらけの人生  何から何まで真っ暗闇よ、筋の通らぬ事ばかり、右を向  鶴田 浩二
 キセキ    明日、今日よりも好きになれるあふれる思いが、止まら  Greeeen
 季節の中で    うつむき掛けた貴方の前を、静かに時は流れ、巡る巡る  松山 千春
 木曽路の女  雨にかすんだ御岳山を、じっと見上げる女が一人、誰を  原田 悠里
 ギター仁義  雨の裏町とぼとぼと、俺は流しのギター弾き、お控えなす  北島 三郎
 北上夜曲 別譜面  匂い優しい白百合の、濡れているよなあの瞳、思い出す  野地 由紀子
 北国の春  白樺、青空、南風、こぶし咲くあの丘北国の、ああ北国  千 昌夫
 北航路  冬に旅する女の哀れを、貴方はきっと知らないでしょう  森 進一
 北酒場  北の酒場通りには、長い髪の女が似あう、ちょっとお人  細川 たかし
 北の旅人  たどり着いたら岬の外れ、赤い灯がつく、ポツリと一つ  石原 裕次郎
 北の蛍  山が泣く、風が泣く、少し遅れて雪が泣く、女いつ泣く  森 進一
 北の宿から  貴方変わりはないですか、日ごと寒さがつのります、着  都 はるみ
 北の漁場 別譜面  命温めて酔いながら酒を回し飲む、明日の稼ぎを夢に  北島 三郎
 北ホテル  いつまでもこのままで続くはずないわ、人の目を避けな  クールファイブ
 汽 笛  粉雪舞い込む北国の駅、襟を立てても心に積もる、貴  五木 ひろし
 希 望  希望という名のあなたを訪ずねて、遠い国へとまた旅に  岸 洋子
 君恋し 別譜面  宵闇迫れば悩みは果て無し、乱るる心に映るは、他が  フランク永井
 君だけを  いつでもいつでも君だけを、夢に見ている僕なんだ、星  西郷 輝彦 
 君といつまでも  二人を夕闇がつつむ、この窓辺に、明日も素晴らしい倖  加山 雄三
 君に逢いたい  君に会いたい今一度、好きで別れた遠い人、帰らぬ愛  黒木 健 
 君の名は 別譜面  君の名はと、訪ねし人あり、その人の名も知らず今日砂  織井 茂子
 君は心の妻だから  愛しながらも定めに負けて、別れたけれど心は一つ、僕  東京ロマンチカ
 君待てども  君待てども、君待てども、まだ来ぬ宵、侘しき宵、窓辺の  平野 愛子
 君忘れじのブルース  雨降れば雨に泣き、風吹けば風に泣き、そっと夜更けの  淡谷 のり子
 兄弟仁義  親の血を引く兄弟よりも、固い契の義兄弟、こんな小さな  北島 三郎
 兄弟船 別譜面  波の谷間に命の花が、二つ並んで咲いている兄弟船は  鳥羽 一郎
 今日でお別れ 別譜面  今日でお別れね、もう会えない。涙を見せずに居たいけ  菅原 洋一
 京都の恋 別譜面  風の噂を信じて、今日からは貴方と別れ傷ついて、旅に  渚 ゆう子
 きよしのズンドコ節 別譜面  風に吹かれて花が散る、雨に濡れても花が散る、咲いた  氷川 きよし
 燦めく星座  男純情の愛の星の色、消えて夜空にただ一つ、あふれ  灰田 勝彦
 霧にむせぶ夜  涙じゃないよと言いたいけれど、こらえてもこらえても睫  黒木 憲 
 霧の摩周湖 別譜面  霧に抱かれて静かに眠る、星も見えない湖に一人、ちぎ  布施 明
 ギンギラギンにさりげなく  冷めた仕草で熱く見ろ、涙残して笑いなよ、赤い革ジャ  近藤 真彦 
 銀座の恋の物語  心の底まで痺れるような、吐息が切ない囁きだか涙が  石原 裕次郎
 銀色の道    遠い遠い遙かな道は、冬の嵐が吹いてるが、谷間の春  ダーク・ダックス
 禁じられた恋  禁じられても会いたいの、見えない糸に引かれる、恋は  森山 良子
 空 港  何も知らずにあなたは言ったわ、たまには一人の旅もい  テレサテン
 釧路の夜  貴方の冷たいその瞳、なぜに私をいじめるの、優しく抱  美川 憲一
 九段の母  上野駅から九段まで、かってしらないじれったさ、杖を  双葉 百合子
 くちなしの花  今では指輪も廻る程、痩せてやつれて・・・お前の噂  渡 哲也
 虞美人草(ぐびじんそう)  今でも時々夢に見て、逢いたくなります別れた人に、指  長保 有紀
 クリスマスイブ    雨は夜更け過ぎに雪へと変わるだろう、Si-lnt naight  山下 達郎
 黒い花びら 別譜面  黒い花びら静かに散った、あの人は帰らぬ遠い夢、俺  水原 弘 
 芸者ワルツ  貴方のリードで島田も揺れる、チークダンスの悩ましさ、  神楽坂 はん子
 結婚するって本当ですか    雨上がりの朝届いた短い手紙、ポストのそばには赤い  ダカーポ
 恋路川(こいじがわ) 別譜面  馬鹿な女と言われてもいい、縋り付きたいもう一度、い   西方 裕之
 恋しくて 別譜面  心、心、心騙して、一人飲む酒、瞼を閉じれば、あ~あ~  三沢 あけみ
 恋しているんだも 別譜面  小指と小指絡ませて、貴方とみていた星の夜、地球もち  島倉 千代子
 恋するフォーチュンクッキー    貴方のことが好きなのに、私にまるで興味ない、何度目  AKB48
 恋の季節  忘れられないの、あの人が好きよ、青いシャツ着てさ、  ピンキーとキラーズ
 恋の奴隷  貴方と逢ったその日から恋の奴隷になりました、貴方の  奥村 チヨ
 恋の町札幌  時計台の下で会って、私の恋は始まりました。黙ってあ  石原 裕次郎
 恋の雪割草 別譜面  あの人が居なくなるこの町捨てて、ほの白い雪明り、し  藤 圭子
 恋挽歌 別譜面  日暮れ間近の駅裏通り、指で拭き取るなみだ粒、貴方  伍代 夏子
 恋人がサンタクロース  昔隣のおしゃれなお姉さんは、クリスマスの日、私に言っ  松任谷 由実
 恋人もいないのに 別譜面  恋人もいないのに、バラの花束抱いて、いそいそ出かけ  シモンズ 
 恋人も濡れる街角  不思議な恋は女の姿をして、今夜あたり訪れるさ、間柄  中村 雅俊
 恋人よ    枯れは散る夕暮れは、来る日の寒さを物語、雨に壊れ  五輪 真弓
 恋 舟  いくら好きでも定めの川に、思いを通わす舟がない、風  香西 かおり
 高原の駅よさようなら  しばし別れの夜汽車の窓よ、言わず語らずに心と心、ま  小畑 実
 高原列車は行く 別譜面  汽車の窓からハンケチ振れば、牧場の乙女が花束投げ   岡本 敦郎 
 高校三年生  赤い夕陽が校舎を染めて、楡の木陰に弾む声、あああ  舟木 一夫
 恍惚のブルース  女の命は恋だから、恋に溺れて流されて、死ぬ程楽しい  青江 美奈
 ここに幸あり  嵐も吹けば、雨も降る、女の道よなぜ険し、君を頼りに  大津 美子
 心凍らせて  貴方の愛だけは、今度の愛だけは、他の人とは違うと  高山 厳
 こころ酒  泣いてあまえる貴方が居たら、耐えて行けます辛くとも、  藤 あや子
 心のこり  私バカよね、おバカさんよね、後ろ指、後ろ指刺されても  細川 たかし
 心の旅 別譜面  あ~、だから今夜だけは君を抱いていたい、あ~、明日  チューリップ
 小島通いの郵便船  海を隔てた二つの心、思い通わす便り船、愛しあの娘も  青木 光一
 湖 愁 別譜面  悲しい恋の亡骸は、そっと流そう泣かないで、可愛あの  松島 アキラ
 古 城  松風騒ぐ丘の上、古城よ一人何偲ぶ、栄華の夢を胸に  三橋 美智也
 秋 桜(コスモス)  薄紅のコスモスが秋の日の、なにげない陽だまりに咲い  山口 百恵
 国境の町  橇の鈴さえ寂しく響く、雪の荒野よ街の灯よ、ひとつ山越  東海林 太郎
 ゴットファーザー愛のテーマ  広い世界の片隅に、やがて二人の朝が来る、溢れる光  松崎 しげる
 この広い野原いっぱい 別譜面  この広い野原いっぱい咲く花を、ひとつ残らず貴方にあ  森山 良子
 この世の花 別譜面  赤く咲く花青い花、この世に咲く花数々あれど、涙に濡  島倉 千代子
 五番街のマリーへ 別譜面  五番街へ行ったならばマリーの家へ行き、どんな暮しし  高橋 真梨子
 湖畔の宿 別譜面  山のさみしい湖に、一人来たのも悲しい心、胸の痛みに  高峰 三枝子
 こまっちゃう 別譜面  困っちゃうなデートに誘われて、どうしようまだまだ早い  山本 リンダ
 コモエスタ赤坂  コモエスタ・セニョール、コモエスタ・セニョリータ、酔いし  ロス・インディオス
 小諸情歌 別譜面    都会の水のしょっぱさに泣いていないか妹よ、もしも暮ら  大川 栄策
 小指の思い出  貴方が噛んだ小指が痛い、昨日の夜の小指が痛い、そ  伊藤 ゆかり
 ゴンドラの唄    命短し恋せよ乙女、紅き唇あせぬまに、熱き血潮の冷え  森繁 久弥
 こんにちは赤ちゃん    こんにちは赤ちゃん貴方の笑顔、こんにちは赤ちゃん貴  梓 みちよ
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