| 区分 |
曲 名.pdf |
歌詞 歌い始め |
作 者 |
| あ行 |
★アイアイ▲ |
|
アイアイアイアイアイアイアイアイお猿さんだよ、アイ |
相田 裕美・宇野 誠一郎 |
| ★青い目の人形▲ 別譜面 |
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青い目をしたお人形は、アメリカ生まれのセルロイド |
野口 雨情・本居 長世 |
| ★仰げば尊し▲ 別譜面 |
|
仰げば尊し、わが師の恩、教えの庭にもはや幾年 |
文部省唱歌 |
| ★赤い靴▲ 別譜面 |
|
赤い靴履いてた女の子、異人さん連れられて行っち |
野口 雨情・本居 長世 |
| ★赤い帽子白い帽子▲ |
|
赤い帽子白い帽子仲良しさん、いつも通るよ女の子 |
武内 俊子・川村 光陽 |
| ★赤とんぼ▲ |
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夕焼け小焼けの赤とんぼ、追われて見たのはいつ |
三木 露風・山田 耕筰 |
| ★赤鼻のトナカイ▲ |
|
真っ赤なお鼻のトナカイさんは、いつも皆の笑い者、 |
Johnny Marks・新田 宣夫 |
| ★朝だ元気で△ 別譜面 |
|
朝だ朝だよ朝日が昇る、空に真っ赤な日が昇る、 |
八十島 稔・飯田 信夫 |
| ★アニーローリー△ |
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あした露おく野の静寂に、愛しアニーローリー君と |
Alicia Scott |
| ★あの子はたあれ▲ 別譜面 |
|
あの子はたあれ誰でしょね、なんなんナツメの花の |
細川 雄太郎・海沼 実 |
| ★あの町この町▲ 別譜面 |
|
あの町この町日が暮れる、日が暮れる、今来たこ |
野口 雨情・中山 晋平 |
| ★アマリリス▲ |
|
みんなで聞こう楽しいオルゴールを、ラリラリラリラ |
武鹿 悦子・湯山 昭 |
| ★雨▲ |
|
雨が降ります雨が降る、遊びに行きたし傘は無し、 |
北原 白秋・弘田 龍太郎 |
| ★アメージンググレイス▲ |
|
アメージンググレイス麗し、雨なる御業、罪なる我に |
スピリチュアル |
| ★あめふり▲ 別譜面 |
|
雨雨ふれふれ母さんが、蛇の目でお迎え嬉しいな |
北原 白秋・中山 晋平 |
| ★雨降りお月さん▲ |
|
雨降りお月さん雲の影、お嫁に行くときゃ誰と行く |
野口 雨情・中山 晋平 |
| ★アルプス一万尺▲ |
|
アルプス一万尺小鑓の上で、アルペン踊りをサァ |
アメリカ民謡 |
| ★あわてんぼうのサンタクロース |
|
あわてんぼうのサンタクロース、クリスマス前にや |
吉岡 治・小林 亜星 |
| ★あんたがたどこさ▲ |
|
あんたがたどこさ肥後さ、肥後どこさ熊本さ、熊本 |
わらべうた |
| ★アンパンマンのマーチ△ |
|
そうだ嬉しいんだ生きる喜び、たとえ胸の傷が痛ん |
トリーミング |
| ★一月一日▲ |
|
年の初めの例とて、終わりなき世のめでたさを、松 |
千家 尊福・上 眞行 |
| ★一年生になったら▲ |
|
一年生になったら、一年生になったら、友達百人で |
まど・みちお/山本 直純 |
| ★一番はじめは△ 別譜面 |
|
一番初めは一宮、二は日光の東照宮、三は佐倉の |
わらべうた |
| ★一匁の一助さん△ |
|
一匁の一助さん、一の字が嫌いで一万一千一百石 |
わらべうた |
| ★一週間▲ |
|
日曜日は市場へ出かけ、糸と麻を買ってきた、テュ |
ロシア民謡 |
| ★一寸法師▲ |
|
指に足りない一寸法師、小さな体に大きな望み、 |
巌谷 小波・田村 虎蔵 |
| ★いつも何度でも▲ |
|
呼んでいるどこか胸の奥で、いつも心躍る夢を見た |
木村 弓 |
| ★犬のおまわりさん▲ |
|
迷子の迷子の子猫ちゃん、貴方のお家は何処です |
佐藤 義美・大中 恩 |
| ★うさぎ▲ 別譜面 |
|
うさぎうさぎ何見て跳ねる、十五夜お月さん見て跳 |
文部省唱歌 |
| ★うさぎとかめ▲ |
|
もしもし亀よ亀さんよ、世界のうちでお前ほど、歩み |
石原 和三郎・納所 弁次郎 |
| ★兎のダンス▲ 別譜面 |
|
ソソラソラソラ兎のダンス、タラッタラッタラッタラッタラ |
野口 雨情・中山 晋平 |
| ★牛若丸▲ |
|
京の五条の橋の上、大の男の弁慶は、長い薙刀 |
作者不詳 |
| ★歌の町▲ |
|
良い子が住んでるよい町は、楽しい楽しい歌の町、 |
勝 承夫・小村 三千三 |
| ★宇宙戦艦ヤマト▲ |
|
さらば地球よ、旅立つ船は宇宙戦艦ヤマト、宇宙 |
歌手:佐々木 功 |
| ★う み▲ 別譜面 |
|
海は広いな大きいな、月は昇るし、日が沈む。 |
林 柳波・井上 武士 |
| ★海▲ |
|
松原遠く消ゆる処、白帆の影は浮かぶ、干網浜に |
作者不詳 |
| ★浦島太郎▲ |
|
昔々浦島は、助けた亀に連れられて、竜宮城へ来 |
作者不詳 |
| ★ウルトラマンのうた▲ |
|
胸に着けてるマークは流星、自慢のジェットで敵を |
東 京一・宮内 国郎 |
| ★うれしいひなまつり▲ 別譜面 |
|
灯りをつけましょ雪洞に、お花をあげましょ桃の花 |
サトウハチロウ・河村 光陽 |
| ☆エレクトリカルパレード△ |
|
・・・・・・・・ |
ディズニー |
| ★エーデルワイス▲ |
|
エーデルワイス、エーデルワイス、可愛い花よ、白 |
R・ロジャース |
| ★おうま▲ 別譜面 |
|
お馬の親子は仲良子よし、いつでも一緒にぽっくり |
林 柳波・松島 つね |
| ★大きな栗の木の下で▲ |
|
大きな栗の木の下で、あなたと私、仲よく遊びましょ |
作者不詳 |
| ★大きな古時計▲ 別譜面 |
|
大きなのっぽの古時計、お爺さんの時計、百年いつ |
ヘンリクレイワーク |
| ★大さむ小さむ△ |
|
大さむ小さむ山から小僧が飛んできた、何と言って |
わらべうた |
| ★おおブレネリ▲ |
|
おおブレネリ、貴方のお家は何処、私のお家はスイ |
スイス民謡 |
| ★おお牧場はみどり▲ |
|
おお牧場は緑、草の海、風が吹くよ、おお牧場は緑 |
チェコスロバキア民謡 |
| ★おさるのかごや▲ |
|
えっさえっさえっさほいさっさ、お猿の籠屋だほいさ |
山上 武夫・海沼 実 |
| ★お正月▲ |
|
もう幾つ寝るとお正月、お正月には凧あげて、駒を |
東 くめ・滝 廉太郎 |
| ★おどるポンポコリン△ |
|
何でもかんでもみんな踊りを踊っているよ、お鍋の |
さくら ももこ・織田 哲郎 |
| ★おなかのへるうた▲ |
|
どうしてお腹が減るのかな、けんかをすると減るの |
阪田 寛夫・大中 恩 |
| ★お星さま△ |
|
お星さまピカリ、お話してる小さな声でかわいい声 |
都築 益世・團 伊玖磨 |
| ★おぼろ月夜▲ |
|
菜の花畑に入日薄れ、見渡す山の端霞深し、春風 |
高野 辰之・岡野 貞一 |
| ★思い出のアルバム▲ 別譜面 |
|
いつの事だか思い出してごらん、あんな事こんな事 |
増子 とし・本多 鉄麿 |
| ★おもしろソング△ |
|
パンパカパン・セブンイレブン・チャルメラ・竹屋竿竹 |
・・・・・ |
| ★おもちゃのチャチャチャ△ |
|
おもちゃのチャチャチャ、おもちゃのチャチャチャ、 |
野坂 昭如・越部 信義 |
| ★おもちゃのマーチ▲ |
|
タットコヤットコ繰り出した、おもちゃのマーチがラッ |
海野 厚・小田島 樹人 |
| ★お山の杉の子▲ |
|
昔々その昔、椎の木林のすぐそばに、小さなお山が |
吉田 テフ子・佐々木 スグル |
| ★オーラ・リー△ |
|
泉の中に誰がいるの、耳を澄ませば声がする、オー |
アメリカ民謡 |
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| か行 |
★かあさんの歌▲ 別譜面 |
|
母さんが夜なべをして、手袋編んでくれた、木枯らし |
窪田 聡 |
| ★かえるの合唱▲ 別譜面 |
|
かえるの歌が聞こえてくるよ、クワッ、クワッ、クワッ |
岡本 敏明・ドイツ民謡 |
| ★案山子(かかし)▲ |
|
山田の中の、一本足のかかし、天気の良いのに蓑 |
武 笠三・山田 源一郎 |
| ★崖の上のポニョ▲ |
|
ポニョポニョポニョさかなの子、青い海からやって来 |
大橋 のぞみ |
| ★篭の鳥(かごのとり)▲ |
|
会いたさ見たさに、怖さを忘れ、暗い夜道をただ一 |
千野 かほる・鳥取 春陽 |
| ★かごめかごめ▲ |
|
かごめかごめ、籠の中の鳥は、いついつ出やる、夜 |
わらべ歌 |
| ★風になる△ |
|
忘れていた、目を閉じて取り戻せ恋の歌、青空の |
つじあやの |
| ★風の通り道△ |
|
森の奥で生まれた風が、原っぱに一人立つ楡木 |
久石 譲 |
| ★風のノクターン△ |
|
見知らぬ国から海を渡って吹く風はね、優しく耳の |
氷上 恭子 |
| ★肩たたき△ |
|
母さんお肩を、叩きましょうタントンタントンタントントン |
西条 八十・中山 晋平 |
| ★かたつむり▲ 別譜面 |
|
でんでん虫々カタツムリ、お前の頭は何処にある、 |
文部省唱歌 |
| ★かっこう▲ |
|
カッコウ、カッコウ、静かに呼んでるよ、霧の中ほら |
ドイツ民謡 |
| ★かなりや▲ |
|
歌を忘れてカナリヤは、後ろの山に捨てましょか、い |
西条 八十・成田 為三 |
| ★鐘の鳴る丘(とんがり帽子)▲ |
|
緑の丘の赤い屋根、とんがり帽子の時計台、鐘がな |
菊田 一夫・古関 裕爾 |
| ★カモメの水兵さん▲ |
|
カモメの水兵さん、並んだ水平さん、白い帽子、白い |
武内 俊子・河村 光陽 |
| ★からすの赤ちゃん▲ 別譜面 |
|
からすの赤ちゃんなぜ泣くの、コッケコッコのおばさ |
海沼 実 |
| ☆からたちの花△ |
|
からたちの花が咲いたよ、白い白い花が咲いたよ、 |
北原 白秋・山田 耕筰 |
| ★かわいいかくれんぼ▲ |
|
ヒヨコがね、お庭でぴょこぴょこかくれんぼ、どんなに |
サトウハチロー・中田 喜直 |
| ★かわいい魚屋さん▲ |
|
可愛い可愛い魚屋さん、ままごと遊びの魚屋さん、 |
加藤 省吾・山口 保治 |
| ★汽 車▲ |
|
今は山中、今は浜、今は鉄橋渡るぞと、思う間も無 |
作詞不詳・大和田 愛羅 |
| ★汽車ぽっぽ▲ |
|
汽車汽車ポッポポッポ、シュッポシュッポシュッポッポ |
高原 薫・草川 信 |
| ★君が代▲ 別譜面 |
|
君が代は千代に八千代に、さざれ石の岩をとなりて |
日本国歌 |
| ★君をのせて△ |
|
あの地平線輝くのは、どこかに君を隠しているから |
井上 あずみ |
| ★今日の日はさようなら▲ |
|
いつまでも絶えることなく、友達でいよう、明日の日 |
金子 詔一 |
| ★聖この夜▲ 別譜面 |
|
聖この夜、星は光、救いの神子は真船の中に、眠り |
ヨゼフモール/フランツグルーバー |
| ★きらきら星▲ |
|
きらきら光るお空の星よ、瞬きしては皆を見てる、き |
フランス民謡 |
| ★金魚の昼寝▲ |
|
赤いべべ着た可愛い金魚、お目目を覚ませば、ご |
鹿島 鳴秋・弘田 龍太郎 |
| ★禁じられた遊び△ |
|
・・・・・・ |
スペイン民謡・フランス映画 |
| ★きんたろう▲ 別譜面 |
|
鉞かついだ金太郎、熊にまたがりお馬の稽古、ハイシ |
石原 和三郎・田村 虎蔵 |
| ★靴が鳴る▲ |
|
おててつないで、野道を行けば、みんな可愛い小鳥 |
清水 かつら・弘田 龍太郎 |
| ★クラリネットをこわしちゃった |
|
僕の大好きなクラリネット、パパから貰ったクラリネッ |
フランス民謡 |
| ★グリーングリーン△ |
|
ある日パパと二人で語り合ったさ、この世に生きる |
片岡 輝・スパークス |
| ★げんこつ山のたぬきさん▲ |
|
セッセッセのヨイヨイヨイ、げんこつ山の狸さん、おっ |
香山 美子・小森 昭宏 |
| ★こいのぼり▲ |
|
屋根より高い鯉のぼり、大きい真鯉はお父さん、小 |
近藤 宮子・作曲不祥 |
| ★鯉のぼり▲ |
|
甍の波と雲の波、重なる波の中空を、橘かおる朝風 |
作詞不詳・弘田 龍太郎 |
| ★荒城の月▲ 別譜面 |
|
春高楼の花の宴、巡る杯影さして、千代の松が枝 |
近藤 宮子・作曲:不詳 |
| ★黄金虫(こがねむし)△ |
|
黄金虫は金持ちだ、金蔵建てた蔵建てた、飴やで |
野口 雨情・中山 晋平 |
| ★こぎつね▲ |
|
子狐コンコン山の中、山の中、草の実つぶしてお化 |
ドイツ民謡 |
| ★故郷の空▲ |
|
夕空晴れて秋風吹き、月影落ちて鈴虫なく、想えば |
スコットランド民謡 |
| ★故郷の廃家▲ |
|
幾年故郷来てみれば、咲く花鳴く鳥そよぐ風、角べ |
犬童 球渓・ヘイス |
| ★故郷の人々▲ 別譜面 |
|
遥かなるスワニー川なつかし、そのほとり父母いか |
フォスター |
| ★故郷を離るる歌△ |
|
園の小百合、撫子、垣根の千草、今日は汝をながむ |
ドイツ民謡 |
| ★小鹿のバンビ▲ 別譜面 |
|
小鹿のバンビは可愛いな、お花が匂う春の朝、森の |
坂口 淳・平岡 照章 |
| ★ことりのうた△ |
|
小鳥はとっても歌が好き、母さん呼ぶのも歌で呼ぶ |
田 準一・芥川 也寸志 |
| ★この木なんの木△ 別譜面 |
|
この木なんの木、気になる木、見た事もない木です |
伊藤 アキラ・小林 亜星 |
| ★この道▲ 別譜面 |
|
この道はいつか来た道、ああそうだよ、アカシヤの花 |
北原 白秋・山田 耕筰 |
| ★コンドルは飛んで行く△ |
|
・・・・・・ |
アンデス民謡 |
| ★ごんべさんの赤ちゃん▲ |
|
ごんべさんの赤ちゃんが風邪ひいた、ごんべさんの |
アメリカ民謡 |
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| さ行 |
★さくらさくら▲ 別譜面 |
|
桜、桜、野山も里も、見渡す限り霞みか雲か、朝日 |
作者不詳 |
| ★サザエさん▲ |
|
お魚くわえたドラ猫追っかけて、裸足で駆けてく陽気 |
林 春生・筒美 京平 |
| ★サザエさん一家▲ |
|
大きな空を眺めたら、白い雲が飛んでいた、今日は |
林 春生・筒美 京平 |
| ★サッちゃん▲ |
|
サッちゃんはね、さち子って言うんだ本当はね、だけ |
阪田 寛夫・大中 恩 |
| ★里の秋▲ 別譜面 |
|
静かな静かな里の秋、おせどに木の実の落ちる夜 |
斉藤 信夫・海沼 実 |
| ★さよならの夏▲ |
|
光る海にかすむ船は、さよならの汽笛残します、緩い |
手嶌 葵 |
| ★残酷な天使のテーゼ△ |
|
残酷な天使のように、少年よ神話になれ。青い風が |
佐藤 英敏・及川 眠子 |
| ★サンタが町にやってくる▲ |
|
さぁ貴方からメリークリスマス、私からメリークリスマ |
新田貴夫・フレッドクーツ |
| ★さんぽ▲ |
|
歩こう歩こう私は元気、歩くの大好きどんどん行こう |
井上 あずみ |
| ★幸せなら手をたたこう▲ |
|
幸せなら手をたたこう、幸せなら手をたたこう、幸せ |
スペイン民謡 |
| ★叱られて▲ |
|
しかられて、しかられて、あの子は町までお使いに、 |
清水かつら・弘田龍太郎 |
| ★静かな湖畔▲ 別譜面 |
|
静かな湖畔の、森の陰から、もう起きちゃいかがと |
作者不詳 |
| ★しゃぼん玉▲ |
|
しゃぼん玉飛んだ、屋根まで飛んだ、屋根まで飛ん |
野口 雨情・中山 晋平 |
| ★10人のインディアン▲ |
|
一人二人三人いるよ、四人五人六人いるよ、七人 |
アメリカ民謡 |
| ★シューベルトの子守歌▲ |
|
眠れ眠れ母の胸に、眠れ眠れ母の手、こころよき歌 |
シューベルト |
| ★証城寺の狸林▲ |
|
証、証、証城寺、証城寺の庭は、つ、つ、月夜だ、皆 |
野口 雨情・中山 晋平 |
| ★笑点のテーマ△ |
|
・・・・・・・・・ |
テレビ番組 |
| ★ジングルベル▲ |
|
走れそりよ風のように、雪の中を軽く早く、笑い声を |
アメリカ民謡 |
| ★ずいずいずっころばし△ |
|
ずいずいずっころばし胡麻味噌ずい、茶壷に追われ |
わらべうた |
| ★スキー▲ |
|
山は白銀、朝日を浴びて滑るスキーの、風切る速さ |
時雨 音羽・平井 康三郎 |
| ★すずめの学校▲ |
|
チイチイパッパチイパッパ、すずめの学校の先生は |
清水 かつら・弘田 龍太郎 |
| ★砂 山▲ |
|
海は荒海、向こうは佐渡よ、雀啼け啼け、もう日は暮 |
北原 白秋・中山 晋平 |
| ★ズンドコ節▲ 別譜面 |
|
汽車の窓から手を握り、送ってくれた人よりも、ホー |
作者不詳 |
| ★背くらべ▲ |
|
柱の傷は一昨年の、五月五日の背くらべ、ちまき食 |
海野 厚・中山 晋平 |
| ★船頭さん▲ 別譜面 |
|
村の渡しの船頭さんは、今年六十のおじいさん、年 |
武内 俊子・河村 光陽 |
| ★戦 友▲ 別譜面 |
|
ここはお国を何百里離れて遠き満州の、赤い夕陽 |
真下 飛泉・三善 和気 |
| ★線路は続くよどこまでも▲ |
|
線路は続くよ何処までも、野を越え山越え谷越えて |
アメリカ民謡 |
| ★ぞうさん▲ |
|
ぞうさん、ぞうさん、お鼻が長いのね、そうよ母さんも |
まどみちお・團 伊玖磨 |
| ★早春賦▲ 別譜面 |
|
春は名のみの風の寒や、谷の鶯歌は思えど、時に |
吉丸 一昌・中田 章 |
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| た行 |
★大黒さま▲ 別譜面 |
|
大きな袋を肩にかけ、大黒様が来かかると、ここに |
石原 和三郎・田村 虎蔵 |
| ★たきび▲ |
|
垣根の垣根の曲り角、たきびだたきびだ落ち葉たき |
巽 聖歌・渡辺 茂 |
| ★たなばたさま▲ |
|
笹の葉さらさら、軒端に揺れる、お星さまキラキラ、金 |
林 柳波・下総 皖一 |
| ★旅立ちの日に△ |
|
白い光の中に山並みは萌えて、はるかな空の果て |
小嶋 登・坂本 浩美 |
| ★小さい秋みつけた▲ |
|
誰かさんが誰かさんが誰かさんが見つけた、小さい |
サトウハチロー・中田 喜直 |
| ★中国地方の子守歌▲ |
|
ねんねこしゃっしゃりませ、寝た子の可愛いさ、起き |
作者不詳 |
| ★チューリップ▲ |
|
咲いた咲いたチューリップの花が、並んだ並んだ赤 |
近藤 宮子・井上 武士 |
| ★ちょうちょう▲ |
|
ちょうちょう、ちょうちょう菜の葉に止まれ、菜の葉が |
野村 秋足・スペイン民謡 |
| ★月▲ |
|
出た出た月が、丸い丸いまん丸い、盆のような月が |
文部省唱歌 |
| ★月の砂漠▲ 別譜面 |
|
月の砂漠を遥々と、旅のラクダが行きました、金と銀 |
加藤 まさお・佐々木 すぐる |
| ★鉄道唱歌▲ |
|
汽笛一声新橋を、はや我が汽車は離れたり、愛宕の |
大和田 健樹・多 梅 |
| ★鉄腕アトム▲ 別譜面 |
|
空を越えて、ラララ、星のかなた、行くぞアトムジェット |
谷川 俊太郎・高井 達雄 |
| ★手のひらを太陽に▲ |
|
僕らはみんな生きている、生きているから歌うんだ |
やなせたかし・いずみたく |
| ★テルーの唄▲ |
|
夕闇迫る雲の上、いつも一羽で飛んでいる、鷹はき |
手嶌 葵 |
| ★てるてる坊主▲ 別譜面 |
|
てるてる坊主てる坊主、明日天気にしておくれ、い |
浅原 鏡村・中山 晋平 |
| ★手をたたきましょう▲ |
|
手をたたきましょう、たんたんたんたんたんたん、足 |
チェコスロバキア民謡 |
| ★峠の我が家▲ |
|
空蒼く山は緑、谷間には花咲、幼い日一人遊ぶな |
アメリカ民謡 |
| ★通りゃんせ▲ |
|
通りゃんせ通りゃんせ、ここは何処の細道じゃ、天 |
わらべ歌 |
| ★どこかで春が▲ |
|
どこかで春が生まれてる、どこかで水が流れ出す、 |
百田 宗治・草川 信 |
| ★どじょっこふなっこ▲ |
|
春になれば、しがこも溶けて、どじょっこだのふなっ |
岡本敏明 |
| ★ドナドナ▲ |
|
ある晴れた昼下がり、市場へ続く道、荷馬車がゴト |
歌手:芹 洋子 |
| ★となりのトトロ▲ |
|
誰かがこっそり、小路に木の実うずめてちっさな芽 |
井上 あずみ |
| ★ともしび▲ 別譜面 |
|
夜霧の彼方へ別れを告げ、雄々しき益すらを出で |
ロシア民謡 |
| ★ドラえもんのうた▲ 別譜面 |
|
こんなこと良いな出来たら良いな、あんな夢こんな |
楠部 工・菊池 俊輔 |
| ★トロイカ△ |
|
雪の白樺並木、夕日が映える、走れトロイカ軽やか |
ロシア民謡 |
| ★とんがり帽子(鐘の鳴る丘)▲ |
|
緑の丘の赤い屋根、とんがり帽子の時計台、鐘が |
歌手:川田 孝子 |
| ★どんぐりころころ▲ |
|
どんぐりころころどんぶりこ、お池にはまってさあ大 |
青木 存義・梁田 貞 |
| ★とんび▲ |
|
とべとべとんび、空高く、とべとべとんび、青空に、 |
葛原 しげる・梁田 貞 |
| ★とんぼのめがね▲ |
|
とんぼのめがねは水色めがね、青いお空をとんだ |
額賀 誠志・平井 康三郎 |
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| な行 |
★ないしょ話▲ 別譜面 |
|
ないしょ、ないしょ、内緒の話はあのねのね、にこに |
結城 よしお・山口 保治 |
| ★仲よし小道▲ 別譜面 |
|
仲良し小道は何処の道、いつも学校へミヨちゃんと、 |
三苫 やすし・河村 光陽 |
| ★夏の思い出▲ 別譜面 |
|
夏が来れば思い出す、遥かな尾瀬遠い空、霧の中 |
江間 章子・中田 喜直 |
| ★夏は来ぬ▲ |
|
卯の花の匂う垣根に、ホトトギスはやも来啼きて、た |
佐々木 信綱・小山 作之助 |
| ★七つの子▲ |
|
烏なぜ泣くの、烏は山に、かわいい七つの子がある |
野口 雨情・本居 長世 |
| ★日本昔話▲ |
|
坊や良い子だ寝ん寝しな、今日も昔も変わりなく、母 |
北原 じゅん・川内 康範 |
| ★人 形▲ |
|
私の人形は良い人形、目はぱっちりと色白で、小さ |
作者不詳 |
| ★にんげんっていいな△ |
|
熊の子見ていたかくれんぼ、お尻を出した子一等賞 |
山口 あかり・小林 亜星 |
| ★ねんねのお里▲ |
|
ねんねのお里は良いお里、こんもり小山がにしひが |
中村 雨紅・杉山 長谷夫 |
| ★野 菊▲ |
|
遠い山から吹いてくる、小寒い風に揺れながら、気 |
石森 延男・下総 皖一 |
| ★野ばら(野中の薔薇)△別譜面 |
|
童は見たり、野中のバラ、清らに咲けるその色めで |
近藤 朔風・シューベルト |
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| は行 |
★ハッピーバースデートゥーユー△ |
|
ハッピーバースデートゥーユー、ハッピーバースデ |
Mildred J. Hill兄妹 |
| ★は と▲ |
|
ぽっぽっぽ、鳩ぽっぽ、豆が欲しいかそらやるぞ、 |
東 くめ・滝 廉太郎 |
| ★花▲ 別譜面 |
|
春のうららの隅田川、上り下りの船人が、櫂のしづ |
武島 羽衣・滝 廉太郎 |
| ★花さかじじい▲ |
|
裏の畑でポチが鳴く、正直爺さん掘ったれば大判小 |
石原 和三郎・田村 虎蔵 |
| ★花は咲く△ |
|
真っ白な雪道に春風薫る、私は懐かしいあの町を |
岩井 俊二・菅野 よう子 |
| ★花嫁人形▲ 別譜面 |
|
金襴緞子の帯締めながら、花嫁御領は何故泣くの |
蕗谷 虹児・杉山 長谷夫 |
| ★埴生の宿▲ 別譜面 |
|
埴生の宿もわが宿、たまの装いうらやまじ、のどか |
里見 義・H.Bishop |
| ★浜千鳥▲ |
|
青い月夜の浜辺には、親を探して鳴く鳥が、波の国 |
鹿島 鳴秋・弘田 龍太郎 |
| ★浜辺の歌▲ 別譜面 |
|
明日浜辺を彷徨えば、昔のことぞ偲ばるる、風の音 |
林 古渓・成田 為三 |
| ★春が来た▲ 別譜面 |
|
春が来た春が来たどこに来た、山に来た里に来た野 |
野 辰之・岡野 貞一 |
| ★春の唄▲ 別譜面 |
|
ラララ赤い花束車に積んで、春が来た来た丘から街 |
喜志 邦三・内田 元 |
| ★春の小川▲ |
|
春の小川はさらさら行くよ、岸のすみれや蓮花の花 |
高野 辰之・岡野 貞一 |
| ★春よ来い▲ |
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春よ来い早く来い、歩き始めたみいちゃんが、赤い鼻 |
相馬 御風・弘田 龍太郎 |
| ★ピクニック▲ |
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丘を越え行こうよ、口笛吹きつつ、空はすみ青空、 |
イギリス民謡 |
| ★日の丸▲ |
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白地に赤く日の丸染めて、ああ美しい日本の旗は |
高野 辰之・岡野 貞一 |
| ★ひらいたひらいた▲ |
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開いた開いた、何の花が開いた、蓮花の花が開いた |
わらべうた |
| ★富士の山▲ |
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頭を雲の上に出し、四方の山を見下ろして、雷様を下 |
蕨谷 小波・作曲不祥 |
| ★冬景色▲ 別譜面 |
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さ霧消ゆる湊江の、舟に白し朝の霜、ただ水鳥の声 |
文部省唱歌 |
| ★故 郷(ふるさと)▲ |
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兎追いしかの山、小鮒釣りしかの川、夢は今もめぐり |
岡野 貞一・野 辰之 |
| ★ぶんぶんぶん▲ |
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ぶんぶんぶん、蜂が飛ぶ、お池の周りにお花が咲い |
ボヘミア民謡 |
| ★ペチカ▲ |
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雪の降る夜は楽しいペチカ、ペチカ燃えろよ、お話し |
北原 白秋・山田 耕筰 |
| ★ほたるこい△ |
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ほう、ほう、蛍来い、あっちの水は苦いぞ、こっちの水 |
わらべうた |
| ★蛍の光▲ |
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蛍の光、窓の雪、文読む月日重ねつつ、いつしか年 |
スコットランド民謡 |
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| ま行 |
★牧場の朝▲ |
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ただ一面に立ち込めた、牧場の朝の霧の海、ポプラ |
杉村 楚人冠・船橋 栄吉 |
| ★真白き富士の嶺▲ |
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真白き富士の嶺、緑の江の島、仰ぎ見るも今は涙、 |
ジェレマイアインガルス |
| ★待ちぼうけ▲ 別譜面 |
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待ちぼうけ待ちぼうけ、ある日せっせと野良稼ぎ、 |
北原 白秋・山田 耕筰 |
| ★鞠と殿様▲ |
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てんてんてん毬、てん手毬、てんてん手毬の手がそ |
西條 八十・中山 晋平 |
| ★みかんの花咲く丘▲ |
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みかんの花が咲いている、思い出の道丘の道、遥か |
加藤 省吾・海沼 実 |
| ★港▲ 別譜面 |
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空も港も夜は晴れて、月に霞ます舟の陰、艀の通い |
旗野 十一郎・吉田 信太 |
| ★虫の声▲ |
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あれ松虫が鳴いている、チンチロチンチロチンチロリ |
文部省唱歌 |
| ★むすんでひらいて▲ |
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結んで開いて手を打って結んで、また開いて手を打 |
不詳・ルソー |
| ★村の鍛冶屋▲ |
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しばしも休まず鎚打つ響き、飛び散る火花よ走る湯 |
作者不詳 |
| ★村祭り▲ |
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村の鎮守の神様の、今日は目出度いお祭り日、ドン |
葛原 しげる・南 能衛 |
| ★明治チョコレート△ |
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チョコレート、チョコレート、チョコレートは明治 |
CMソング |
| ★名探偵コナンメインテーマ△ |
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・・・・・・・・ |
大野 克夫 |
| ★めえめえ児山羊▲ |
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メエメエ森の児山羊、森の児山羊、児山羊走れば |
藤森 秀夫・本居 長世 |
| ★めだかの学校▲ |
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めだかの学校は川の中、そっと覗いて見てごらん、 |
茶木 滋・中田 喜直 |
| ★メリーさんの羊▲ |
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メリーさんの羊、メエメエ羊、メリーさんの羊、真っ白 |
アメリカ民謡 |
| ★めんこい仔馬△ |
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ぬれた仔馬のたてがみを、なでりゃ両手に朝の梅 |
サトウハチロー・仁木 他喜雄 |
| ★もずが枯れ木で△ 別譜面 |
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もずが枯れ木で鳴いている、おいらは藁をたたいて |
サトウハチロー・徳富 繁 |
| ★もののけ姫▲ 別譜面 |
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張りつめた弓の震える弦よ、月の光にざわめくお前 |
映画主題歌 |
| ★紅葉(もみじ)▲ 別譜面 |
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秋の夕日に照る山もみじ、濃いも薄いも数ある中、 |
高野 辰之・岡野 貞一 |
| ★モミの木△ |
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樅ノ木、樅ノ木いつも緑よ、樅ノ木、樅ノ木いつも緑 |
ドイツ民謡 |
| ★桃太郎▲ |
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桃太郎さん、桃太郎さん、お腰に付けた黍団子一つ |
作詞不祥・岡野 貞一 |
| ★森のくまさん▲ |
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ある日森の中、熊さんに出会った、花咲く森の道、熊 |
馬場 祥弘・アメリカ民謡 |
| ★森へ行きましょう▲ |
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森へ行きましょう娘さん、アッハーハハー、鳥が鳴く |
ポーランド民謡 |
| ★諸人こぞりて▲ |
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諸人こぞりて迎えまつれ、久しく待ちにし主は来ませ |
小林愛雄・ゲオルク |
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| や行 |
★椰子の実▲ |
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名も知らぬ遠き島より流れ来る椰子の実一つ、故郷 |
島崎 藤村・大中 寅二 |
| ★山口さんちのツトム君△ |
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山口さんちのツトム君この頃少し変よ、どうしたのか |
みなみらんぼう |
| ★山の音楽家▲ |
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わたしゃ音楽家、山のこりす、上手にバイオリン弾い |
ドイツ民謡 |
| ★山のロザリア▲ 別譜面 |
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山の娘ロザリア、いつも一人歌うよ、青い牧場日暮 |
ロシア民謡 |
| ★夕 日▲ |
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ぎんぎんぎらぎら夕日が沈む、ぎんぎんぎらぎら日 |
葛原 しげる・宮崎 琴月 |
| ★夕焼け小焼け▲ 別譜面 |
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夕焼け小焼けで日が暮れて、山のお寺の鐘が鳴る |
中村 雨紅・草川 信 |
| ★雪▲ |
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雪やこんこ、霰やこんこ、降っては降ってはまだ降り |
文部省唱歌 |
| ★雪の降る街を▲ 別譜面 |
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雪の降る街を、雪の降る街を、思い出だけが通り過 |
内村 直也・中田 喜直 |
| ★夢をかなえてドラえもん▲ |
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心の中いつもいつも描いてる、夢を乗せた自分だけ |
mao |
| ★ゆりかごのうた▲ 別譜面 |
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ゆりかごの歌をカナリヤが歌うよ、ねんねこねんねこ |
北原 白秋・草川 信 |
| ★宵待草(よいまちぐさ)▲ |
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待てど暮らせど来ぬ人を、宵待草のやるせなさ、今 |
竹久 夢二・多 忠亮 |
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| らわ行 |
★旅 愁▲ 別譜面 |
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更けゆく秋の夜、旅の空の、わびしき思いに一人悩 |
犬童 球渓・OWDWAY JP |
| ★りんごのひとり言△ |
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私は真赤なリンゴです、お国は寒い北の国、リンゴ |
武内 俊子・河村 光陽 |
| ★ルパン3世のテーマ△別譜面 |
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真赤なバラは、あいつの唇、優しく抱きしめてくれと |
映画主題歌 |
| ★ロート製薬△ |
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ロートロートロートロートロートロートロート製薬 |
CMソング |
| ★ローレライ▲ 別譜面 |
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なじかは知らねど心詫びて、昔の伝説はそぞろ身に |
ドイツ歌曲 |
| ★ロンドンデリーの歌△ |
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さえずる雲雀の声に、再び春は巡る、月日を重ねて |
アイルランド民謡 |
| ★ロンドン橋▲ |
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ロンドン橋が落ちる、落ちる、落ちる、ロンドン橋が |
イギリス民謡 |
| ★わらべ唄▲ |
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まわれまわれまわれよ水車まわれ、回ってお日さん |
坂口 理子 |
| ★我は海の子▲ 別譜面 |
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我は海の子白波の、騒ぐいそべの松原に、煙たなび |
文部省唱歌 |