尺八広場トップページ  
                                       簡易卓上譜面台図面はこちら

ようこそ尺八広場へ!

初心者から上級者まで趣味で尺八演奏を楽しんでおられる方へ、琴古流尺八楽譜を無料提供いたしますので、ご活用願います。  都山流の方は、下記の音符比較表pdfで書き換えれば都山流でも演奏できますよ。

吹きたい曲があっても楽譜がなくてあきらめていませんか?  

そんな自分の為に、五線譜から尺八用のロツレチ譜に変換しました、でも一部の楽譜には、五孔尺八ではメリ音が出せないものも含まれますが、楽しむ程度なら問題なしと大目に見て頂いて、折角ですから皆さんにも活用頂ける様に公開致します。

2018年3月に公開してから少しずつ追加し、950曲を超えました。
歌謡曲と童謡唱歌を主体に、映画テーマとアニメソングを少し、民謡は市販楽譜が多く手に入りやすいので、ここにはありません。

  (尚、営利目的のご使用はご遠慮願います。 あくまでもご自分で演奏を楽しまれる方が、ご自身の責任においてご使用願います。)
  
   ■童謡・唱歌楽譜ここは童謡・唱歌のページ 歌謡曲楽譜1/3歌謡曲リストへ移動 歌謡曲楽譜2/3  歌謡曲楽譜3/3
        クリックで行へスキップ  あ行  か行  さ行  た行  な行  は行  ま行  や行  らわ行
 
 ※
演奏したい曲名をダブルクリックすると、琴古流尺八楽譜.pdfが表示されます。
  
音符マーク♪をダブルクリックするとカラオケ曲が流れますので、尺八の伴奏にどうぞ!
  データが重いので伴奏のリンク削除しました
区分 曲 名.pdf  歌詞 歌い始め 作 者 
あ行   アイアイ  アイアイアイアイアイアイアイアイお猿さんだよ、アイ  相田 裕美・宇野 誠一郎
 青い目の人形 別譜面  青い目をしたお人形は、アメリカ生まれのセルロイド  野口 雨情・本居 長世
 仰げば尊し 別譜面  仰げば尊し、わが師の恩、教えの庭にもはや幾年  文部省唱歌
 赤い靴 別譜面  赤い靴履いてた女の子、異人さん連れられて行っち  野口 雨情・本居 長世
 赤い帽子白い帽子  赤い帽子白い帽子仲良しさん、いつも通るよ女の子  武内 俊子・川村 光陽
 赤とんぼ  夕焼け小焼けの赤とんぼ、追われて見たのはいつ  三木 露風・山田 耕筰
 赤鼻のトナカイ  真っ赤なお鼻のトナカイさんは、いつも皆の笑い者、  Johnny Marks・新田 宣夫
 朝だ元気で 別譜面  朝だ朝だよ朝日が昇る、空に真っ赤な日が昇る、  八十島 稔・飯田 信夫
 アニーローリー  あした露おく野の静寂に、愛しアニーローリー君と  Alicia Scott
 あの子はたあれ▲ 別譜面  あの子はたあれ誰でしょね、なんなんナツメの花の  細川 雄太郎・海沼 実
 あの町この町 別譜面  あの町この町日が暮れる、日が暮れる、今来たこ  野口 雨情・中山 晋平
 アマリリス  みんなで聞こう楽しいオルゴールを、ラリラリラリラ  武鹿 悦子・湯山 昭
   雨が降ります雨が降る、遊びに行きたし傘は無し、  北原 白秋・弘田 龍太郎
 アメージンググレイス    アメージンググレイス麗し、雨なる御業、罪なる我に  スピリチュアル
 あめふり 別譜面  雨雨ふれふれ母さんが、蛇の目でお迎え嬉しいな  北原 白秋・中山 晋平
 雨降りお月さん  雨降りお月さん雲の影、お嫁に行くときゃ誰と行く  野口 雨情・中山 晋平
 アルプス一万尺  アルプス一万尺小鑓の上で、アルペン踊りをサァ  アメリカ民謡
 あわてんぼうのサンタクロース  あわてんぼうのサンタクロース、クリスマス前にや  吉岡 治・小林 亜星
 あんたがたどこさ    あんたがたどこさ肥後さ、肥後どこさ熊本さ、熊本  わらべうた
 アンパンマンのマーチ    そうだ嬉しいんだ生きる喜び、たとえ胸の傷が痛ん  トリーミング
 一月一日  年の初めの例とて、終わりなき世のめでたさを、松  千家 尊福・上 眞行
 一年生になったら  一年生になったら、一年生になったら、友達百人で   まど・みちお/山本 直純 
 一番はじめは 別譜面  一番初めは一宮、二は日光の東照宮、三は佐倉の  わらべうた
 一匁の一助さん  一匁の一助さん、一の字が嫌いで一万一千一百石  わらべうた
 一週間  日曜日は市場へ出かけ、糸と麻を買ってきた、テュ  ロシア民謡
 一寸法師  指に足りない一寸法師、小さな体に大きな望み、  巌谷 小波・田村 虎蔵
 いつも何度でも  呼んでいるどこか胸の奥で、いつも心躍る夢を見た  木村 弓
 犬のおまわりさん  迷子の迷子の子猫ちゃん、貴方のお家は何処です  佐藤 義美・大中 恩
 うさぎ 別譜面  うさぎうさぎ何見て跳ねる、十五夜お月さん見て跳  文部省唱歌
 うさぎとかめ  もしもし亀よ亀さんよ、世界のうちでお前ほど、歩み  石原 和三郎・納所 弁次郎
 兎のダンス 別譜面  ソソラソラソラ兎のダンス、タラッタラッタラッタラッタラ  野口 雨情・中山 晋平
 牛若丸  京の五条の橋の上、大の男の弁慶は、長い薙刀  作者不詳
 歌の町  良い子が住んでるよい町は、楽しい楽しい歌の町、  勝 承夫・小村 三千三
 宇宙戦艦ヤマト  さらば地球よ、旅立つ船は宇宙戦艦ヤマト、宇宙  歌手:佐々木 功
 う み 別譜面  海は広いな大きいな、月は昇るし、日が沈む  林 柳波・井上 武士
   松原遠く消ゆる処、白帆の影は浮かぶ、干網浜に  作者不詳
 浦島太郎  昔々浦島は、助けた亀に連れられて、竜宮城へ来  作者不詳
 ウルトラマンのうた    胸に着けてるマークは流星、自慢のジェットで敵を  東 京一・宮内 国郎
 うれしいひなまつり 別譜面  灯りをつけましょ雪洞に、お花をあげましょ桃の花  サトウハチロウ・河村 光陽
 エレクトリカルパレード  ・・・・・・・・  ディズニー
 エーデルワイス  エーデルワイス、エーデルワイス、可愛い花よ、白  R・ロジャース
 おうま 別譜面  お馬の親子は仲良子よし、いつでも一緒にぽっくり  林 柳波・松島 つね
 大きな栗の木の下で  大きな栗の木の下で、あなたと私、仲よく遊びましょ  作者不詳
 大きな古時計 別譜面  大きなのっぽの古時計、お爺さんの時計、百年いつ  ヘンリクレイワーク
 大さむ小さむ  大さむ小さむ山から小僧が飛んできた、何と言って  わらべうた
 おおブレネリ  おおブレネリ、貴方のお家は何処、私のお家はスイ  スイス民謡
 おお牧場はみどり  おお牧場は緑、草の海、風が吹くよ、おお牧場は緑  チェコスロバキア民謡
 おさるのかごや  えっさえっさえっさほいさっさ、お猿の籠屋だほいさ  山上 武夫・海沼 実
 お正月  もう幾つ寝るとお正月、お正月には凧あげて、駒を  東 くめ・滝 廉太郎
 おどるポンポコリン  何でもかんでもみんな踊りを踊っているよ、お鍋の  さくら ももこ・織田 哲郎
 おなかのへるうた  どうしてお腹が減るのかな、けんかをすると減るの  阪田 寛夫・大中 恩
 お星さま  お星さまピカリ、お話してる小さな声でかわいい声  都築 益世・團 伊玖磨
 おぼろ月夜  菜の花畑に入日薄れ、見渡す山の端霞深し、春風  高野 辰之・岡野 貞一
 思い出のアルバム 別譜面  いつの事だか思い出してごらん、あんな事こんな事  増子 とし・本多 鉄麿
 おもしろソング  パンパカパン・セブンイレブン・チャルメラ・竹屋竿竹  ・・・・・
 おもちゃのチャチャチャ  おもちゃのチャチャチャ、おもちゃのチャチャチャ、  野坂 昭如・越部 信義
 おもちゃのマーチ  タットコヤットコ繰り出した、おもちゃのマーチがラッ  海野 厚・小田島 樹人
 お山の杉の子  昔々その昔、椎の木林のすぐそばに、小さなお山が  吉田 テフ子・佐々木 スグル
 オーラ・リー  泉の中に誰がいるの、耳を澄ませば声がする、オー  アメリカ民謡
表トップへ戻る
か行    かあさんの歌 別譜面  母さんが夜なべをして、手袋編んでくれた、木枯らし  窪田 聡
 かえるの合唱 別譜面  かえるの歌が聞こえてくるよ、クワッ、クワッ、クワッ  岡本 敏明・ドイツ民謡
 案山子(かかし)  山田の中の、一本足のかかし、天気の良いのに蓑  武 笠三・山田 源一郎
 崖の上のポニョ  ポニョポニョポニョさかなの子、青い海からやって来  大橋 のぞみ
 篭の鳥(かごのとり)  会いたさ見たさに、怖さを忘れ、暗い夜道をただ一  千野 かほる・鳥取 春陽
 かごめかごめ  かごめかごめ、籠の中の鳥は、いついつ出やる、夜  わらべ歌
 風になる  忘れていた、目を閉じて取り戻せ恋の歌、青空の  つじあやの
 風の通り道    森の奥で生まれた風が、原っぱに一人立つ楡木  久石 譲
 風のノクターン  見知らぬ国から海を渡って吹く風はね、優しく耳の  氷上 恭子
 肩たたき  母さんお肩を、叩きましょうタントンタントンタントントン  西条 八十・中山 晋平
 かたつむり 別譜面  でんでん虫々カタツムリ、お前の頭は何処にある、  文部省唱歌
 かっこう  カッコウ、カッコウ、静かに呼んでるよ、霧の中ほら  ドイツ民謡
 かなりや  歌を忘れてカナリヤは、後ろの山に捨てましょか、い  西条 八十・成田 為三
 鐘の鳴る丘(とんがり帽子)  緑の丘の赤い屋根、とんがり帽子の時計台、鐘がな  菊田 一夫・古関 裕爾
 カモメの水兵さん  カモメの水兵さん、並んだ水平さん、白い帽子、白い  武内 俊子・河村 光陽
 からすの赤ちゃん 別譜面  からすの赤ちゃんなぜ泣くの、コッケコッコのおばさ  海沼 実
 からたちの花  からたちの花が咲いたよ、白い白い花が咲いたよ、  北原 白秋・山田 耕筰
 かわいいかくれんぼ  ヒヨコがね、お庭でぴょこぴょこかくれんぼ、どんなに  サトウハチロー・中田 喜直
 かわいい魚屋さん  可愛い可愛い魚屋さん、ままごと遊びの魚屋さん、  加藤 省吾・山口 保治
 汽 車  今は山中、今は浜、今は鉄橋渡るぞと、思う間も無  作詞不詳・大和田 愛羅
 汽車ぽっぽ  汽車汽車ポッポポッポ、シュッポシュッポシュッポッポ  高原 薫・草川 信
 君が代 別譜面  君が代は千代に八千代に、さざれ石の岩をとなりて  日本国歌
 君をのせて    あの地平線輝くのは、どこかに君を隠しているから  井上 あずみ
 今日の日はさようなら  いつまでも絶えることなく、友達でいよう、明日の日  金子 詔一
 聖この夜 別譜面  聖この夜、星は光、救いの神子は真船の中に、眠り  ヨゼフモール/フランツグルーバー
 きらきら星  きらきら光るお空の星よ、瞬きしては皆を見てる、き  フランス民謡
 金魚の昼寝  赤いべべ着た可愛い金魚、お目目を覚ませば、ご  鹿島 鳴秋・弘田 龍太郎
 禁じられた遊び  ・・・・・・  スペイン民謡・フランス映画
 きんたろう 別譜面  鉞かついだ金太郎、熊にまたがりお馬の稽古、ハイシ  石原 和三郎・田村 虎蔵
 靴が鳴る  おててつないで、野道を行けば、みんな可愛い小鳥  清水 かつら・弘田 龍太郎
 クラリネットをこわしちゃった  僕の大好きなクラリネット、パパから貰ったクラリネッ  フランス民謡
 グリーングリーン  ある日パパと二人で語り合ったさ、この世に生きる  片岡 輝・スパークス
 げんこつ山のたぬきさん  セッセッセのヨイヨイヨイ、げんこつ山の狸さん、おっ  香山 美子・小森 昭宏
 こいのぼり  屋根より高い鯉のぼり、大きい真鯉はお父さん、小  近藤 宮子・作曲不祥
 鯉のぼり  甍の波と雲の波、重なる波の中空を、橘かおる朝風  作詞不詳・弘田 龍太郎
 荒城の月 別譜面  春高楼の花の宴、巡る杯影さして、千代の松が枝  近藤 宮子・作曲:不詳
 黄金虫(こがねむし)  黄金虫は金持ちだ、金蔵建てた蔵建てた、飴やで  野口 雨情・中山 晋平
 こぎつね  子狐コンコン山の中、山の中、草の実つぶしてお化  ドイツ民謡
 故郷の空  夕空晴れて秋風吹き、月影落ちて鈴虫なく、想えば  スコットランド民謡
 故郷の廃家  幾年故郷来てみれば、咲く花鳴く鳥そよぐ風、角べ  犬童 球渓・ヘイス
 故郷の人々 別譜面  遥かなるスワニー川なつかし、そのほとり父母いか  フォスター
 故郷を離るる歌  園の小百合、撫子、垣根の千草、今日は汝をながむ  ドイツ民謡
 小鹿のバンビ 別譜面  小鹿のバンビは可愛いな、お花が匂う春の朝、森の  坂口 淳・平岡 照章
 ことりのうた  小鳥はとっても歌が好き、母さん呼ぶのも歌で呼ぶ  田 準一・芥川 也寸志
 この木なんの木 別譜面  この木なんの木、気になる木、見た事もない木です  伊藤 アキラ・小林 亜星
 この道 別譜面  この道はいつか来た道、ああそうだよ、アカシヤの花  北原 白秋・山田 耕筰
 コンドルは飛んで行く  ・・・・・・  アンデス民謡
 ごんべさんの赤ちゃん  ごんべさんの赤ちゃんが風邪ひいた、ごんべさんの  アメリカ民謡
表トップへ戻る
さ行  さくらさくら 別譜面  桜、桜、野山も里も、見渡す限り霞みか雲か、朝日  作者不詳
 サザエさん  お魚くわえたドラ猫追っかけて、裸足で駆けてく陽気  林 春生・筒美 京平
 サザエさん一家  大きな空を眺めたら、白い雲が飛んでいた、今日は  林 春生・筒美 京平
 サッちゃん  サッちゃんはね、さち子って言うんだ本当はね、だけ  阪田 寛夫・大中 恩
 里の秋 別譜面  静かな静かな里の秋、おせどに木の実の落ちる夜  斉藤 信夫・海沼 実
 さよならの夏    光る海にかすむ船は、さよならの汽笛残します、緩い  手嶌 葵
 残酷な天使のテーゼ  残酷な天使のように、少年よ神話になれ。青い風が  佐藤 英敏・及川 眠子
 サンタが町にやってくる  さぁ貴方からメリークリスマス、私からメリークリスマ  新田貴夫・フレッドクーツ
 さんぽ  歩こう歩こう私は元気、歩くの大好きどんどん行こう  井上 あずみ
 幸せなら手をたたこう  幸せなら手をたたこう、幸せなら手をたたこう、幸せ  スペイン民謡
 叱られて  しかられて、しかられて、あの子は町までお使いに、  清水かつら・弘田龍太郎
 静かな湖畔 別譜面  静かな湖畔の、森の陰から、もう起きちゃいかがと  作者不詳
 しゃぼん玉  しゃぼん玉飛んだ、屋根まで飛んだ、屋根まで飛ん  野口 雨情・中山 晋平
 10人のインディアン  一人二人三人いるよ、四人五人六人いるよ、七人  アメリカ民謡
 シューベルトの子守歌  眠れ眠れ母の胸に、眠れ眠れ母の手、こころよき歌  シューベルト
 証城寺の狸林    証、証、証城寺、証城寺の庭は、つ、つ、月夜だ、皆  野口 雨情・中山 晋平
 笑点のテーマ  ・・・・・・・・・  テレビ番組
 ジングルベル    走れそりよ風のように、雪の中を軽く早く、笑い声を  アメリカ民謡
 ずいずいずっころばし    ずいずいずっころばし胡麻味噌ずい、茶壷に追われ  わらべうた
 スキー    山は白銀、朝日を浴びて滑るスキーの、風切る速さ  時雨 音羽・平井 康三郎
 すずめの学校  チイチイパッパチイパッパ、すずめの学校の先生は  清水 かつら・弘田 龍太郎
 砂 山  海は荒海、向こうは佐渡よ、雀啼け啼け、もう日は暮  北原 白秋・中山 晋平
 ズンドコ節 別譜面  汽車の窓から手を握り、送ってくれた人よりも、ホー  作者不詳
 背くらべ  柱の傷は一昨年の、五月五日の背くらべ、ちまき食  海野 厚・中山 晋平
 船頭さん 別譜面  村の渡しの船頭さんは、今年六十のおじいさん、年  武内 俊子・河村 光陽
 戦 友 別譜面  ここはお国を何百里離れて遠き満州の、赤い夕陽  真下 飛泉・三善 和気
 線路は続くよどこまでも  線路は続くよ何処までも、野を越え山越え谷越えて  アメリカ民謡
 ぞうさん  ぞうさん、ぞうさん、お鼻が長いのね、そうよ母さんも  まどみちお・團 伊玖磨
 早春賦 別譜面  春は名のみの風の寒や、谷の鶯歌は思えど、時に  吉丸 一昌・中田 章
表トップへ戻る
た行    大黒さま 別譜面  大きな袋を肩にかけ、大黒様が来かかると、ここに  石原 和三郎・田村 虎蔵
 たきび  垣根の垣根の曲り角、たきびだたきびだ落ち葉たき  巽 聖歌・渡辺 茂
 たなばたさま  笹の葉さらさら、軒端に揺れる、お星さまキラキラ、金  林 柳波・下総 皖一
 旅立ちの日に  白い光の中に山並みは萌えて、はるかな空の果て  小嶋 登・坂本 浩美
 小さい秋みつけた  誰かさんが誰かさんが誰かさんが見つけた、小さい  サトウハチロー・中田 喜直
 中国地方の子守歌  ねんねこしゃっしゃりませ、寝た子の可愛いさ、起き  作者不詳
 チューリップ  咲いた咲いたチューリップの花が、並んだ並んだ赤  近藤 宮子・井上 武士
 ちょうちょう  ちょうちょう、ちょうちょう菜の葉に止まれ、菜の葉が  野村 秋足・スペイン民謡
   出た出た月が、丸い丸いまん丸い、盆のような月が  文部省唱歌
 月の砂漠 別譜面  月の砂漠を遥々と、旅のラクダが行きました、金と銀  加藤 まさお・佐々木 すぐる
 鉄道唱歌  汽笛一声新橋を、はや我が汽車は離れたり、愛宕の  大和田 健樹・多 梅
 鉄腕アトム 別譜面  空を越えて、ラララ、星のかなた、行くぞアトムジェット  谷川 俊太郎・高井 達雄
 手のひらを太陽に  僕らはみんな生きている、生きているから歌うんだ  やなせたかし・いずみたく
 テルーの唄  夕闇迫る雲の上、いつも一羽で飛んでいる、鷹はき  手嶌 葵
 てるてる坊主 別譜面  てるてる坊主てる坊主、明日天気にしておくれ、い  浅原 鏡村・中山 晋平
 手をたたきましょう  手をたたきましょう、たんたんたんたんたんたん、足  チェコスロバキア民謡
 峠の我が家  空蒼く山は緑、谷間には花咲、幼い日一人遊ぶな  アメリカ民謡
 通りゃんせ  通りゃんせ通りゃんせ、ここは何処の細道じゃ、天  わらべ歌
 どこかで春が  どこかで春が生まれてる、どこかで水が流れ出す、  百田 宗治・草川 信
 どじょっこふなっこ  春になれば、しがこも溶けて、どじょっこだのふなっ  岡本敏明
 ドナドナ  ある晴れた昼下がり、市場へ続く道、荷馬車がゴト  歌手:芹 洋子
 となりのトトロ  誰かがこっそり、小路に木の実うずめてちっさな芽  井上 あずみ
 ともしび 別譜面  夜霧の彼方へ別れを告げ、雄々しき益すらを出で  ロシア民謡
 ドラえもんのうた 別譜面  こんなこと良いな出来たら良いな、あんな夢こんな  楠部 工・菊池 俊輔
 トロイカ  雪の白樺並木、夕日が映える、走れトロイカ軽やか  ロシア民謡
 とんがり帽子(鐘の鳴る丘)  緑の丘の赤い屋根、とんがり帽子の時計台、鐘が  歌手:川田 孝子
 どんぐりころころ  どんぐりころころどんぶりこ、お池にはまってさあ大  青木 存義・梁田 貞
 とんび  とべとべとんび、空高く、とべとべとんび、青空に  葛原 しげる・梁田 貞
 とんぼのめがね  とんぼのめがねは水色めがね、青いお空をとんだ  額賀 誠志・平井 康三郎
表トップへ戻る
な行  ないしょ話 別譜面  ないしょ、ないしょ、内緒の話はあのねのね、にこに  結城 よしお・山口 保治
 仲よし小道 別譜面  仲良し小道は何処の道、いつも学校へミヨちゃんと、  三苫 やすし・河村 光陽
 夏の思い出 別譜面  夏が来れば思い出す、遥かな尾瀬遠い空、霧の中  江間 章子・中田 喜直
 夏は来ぬ  卯の花の匂う垣根に、ホトトギスはやも来啼きて、た  佐々木 信綱・小山 作之助
 七つの子  烏なぜ泣くの、烏は山に、かわいい七つの子がある  野口 雨情・本居 長世
 日本昔話  坊や良い子だ寝ん寝しな、今日も昔も変わりなく、母  北原 じゅん・川内 康範
 人 形  私の人形は良い人形、目はぱっちりと色白で、小さ  作者不詳
 にんげんっていいな  熊の子見ていたかくれんぼ、お尻を出した子一等賞  山口 あかり・小林 亜星
 ねんねのお里  ねんねのお里は良いお里、こんもり小山がにしひが  中村 雨紅・杉山 長谷夫
 野 菊    遠い山から吹いてくる、小寒い風に揺れながら、気  石森 延男・下総 皖一
 野ばら(野中の薔薇)別譜面  童は見たり、野中のバラ、清らに咲けるその色めで  近藤 朔風・シューベルト
表トップへ戻る
は行  ハッピーバースデートゥーユー  ハッピーバースデートゥーユー、ハッピーバースデ  Mildred J. Hill兄妹
 は と  ぽっぽっぽ、鳩ぽっぽ、豆が欲しいかそらやるぞ、  東 くめ・滝 廉太郎
  別譜面  春のうららの隅田川、上り下りの船人が、櫂のしづ  武島 羽衣・滝 廉太郎
 花さかじじい  裏の畑でポチが鳴く、正直爺さん掘ったれば大判小  石原 和三郎・田村 虎蔵
 花は咲く  真っ白な雪道に春風薫る、私は懐かしいあの町を  岩井 俊二・菅野 よう子
 花嫁人形 別譜面  金襴緞子の帯締めながら、花嫁御領は何故泣くの  蕗谷 虹児・杉山 長谷夫
 埴生の宿 別譜面  埴生の宿もわが宿、たまの装いうらやまじ、のどか  里見 義・H.Bishop
 浜千鳥  青い月夜の浜辺には、親を探して鳴く鳥が、波の国  鹿島 鳴秋・弘田 龍太郎
 浜辺の歌 別譜面  明日浜辺を彷徨えば、昔のことぞ偲ばるる、風の音  林 古渓・成田 為三
 春が来た 別譜面  春が来た春が来たどこに来た、山に来た里に来た野  野 辰之・岡野 貞一
 春の唄 別譜面  ラララ赤い花束車に積んで、春が来た来た丘から街  喜志 邦三・内田 元
 春の小川  春の小川はさらさら行くよ、岸のすみれや蓮花の花  高野 辰之・岡野 貞一
 春よ来い  春よ来い早く来い、歩き始めたみいちゃんが、赤い鼻  相馬 御風・弘田 龍太郎
 ピクニック  丘を越え行こうよ、口笛吹きつつ、空はすみ青空、  イギリス民謡
 日の丸  白地に赤く日の丸染めて、ああ美しい日本の旗は  高野 辰之・岡野 貞一
 ひらいたひらいた  開いた開いた、何の花が開いた、蓮花の花が開いた  わらべうた
 富士の山  頭を雲の上に出し、四方の山を見下ろして、雷様を下  蕨谷 小波・作曲不祥
 冬景色 別譜面  さ霧消ゆる湊江の、舟に白し朝の霜、ただ水鳥の声  文部省唱歌
 故 郷(ふるさと)  兎追いしかの山、小鮒釣りしかの川、夢は今もめぐり  岡野 貞一・野 辰之
 ぶんぶんぶん  ぶんぶんぶん、蜂が飛ぶ、お池の周りにお花が咲い  ボヘミア民謡
 ペチカ  雪の降る夜は楽しいペチカ、ペチカ燃えろよ、お話し  北原 白秋・山田 耕筰
 ほたるこい  ほう、ほう、蛍来い、あっちの水は苦いぞ、こっちの水  わらべうた
 蛍の光  蛍の光、窓の雪、文読む月日重ねつつ、いつしか年  スコットランド民謡
表トップへ戻る
ま行    牧場の朝  ただ一面に立ち込めた、牧場の朝の霧の海、ポプラ  杉村 楚人冠・船橋 栄吉
 真白き富士の嶺  真白き富士の嶺、緑の江の島、仰ぎ見るも今は涙、  ジェレマイアインガルス
 待ちぼうけ 別譜面  待ちぼうけ待ちぼうけ、ある日せっせと野良稼ぎ、  北原 白秋・山田 耕筰
 鞠と殿様  てんてんてん毬、てん手毬、てんてん手毬の手がそ 西條 八十・中山 晋平
 みかんの花咲く丘  みかんの花が咲いている、思い出の道丘の道、遥か  加藤 省吾・海沼 実
  別譜面  空も港も夜は晴れて、月に霞ます舟の陰、艀の通い  旗野 十一郎・吉田 信太
 虫の声  あれ松虫が鳴いている、チンチロチンチロチンチロリ  文部省唱歌
 むすんでひらいて  結んで開いて手を打って結んで、また開いて手を打  不詳・ルソー
 村の鍛冶屋  しばしも休まず鎚打つ響き、飛び散る火花よ走る湯  作者不詳
 村祭り  村の鎮守の神様の、今日は目出度いお祭り日、ドン  葛原 しげる・南 能衛
 明治チョコレート  チョコレート、チョコレート、チョコレートは明治  CMソング
 名探偵コナンメインテーマ  ・・・・・・・・  大野 克夫
 めえめえ児山羊  メエメエ森の児山羊、森の児山羊、児山羊走れば  藤森 秀夫・本居 長世
 めだかの学校  めだかの学校は川の中、そっと覗いて見てごらん、  茶木 滋・中田 喜直
 メリーさんの羊  メリーさんの羊、メエメエ羊、メリーさんの羊、真っ白  アメリカ民謡
 めんこい仔馬  ぬれた仔馬のたてがみを、なでりゃ両手に朝の梅  サトウハチロー・仁木 他喜雄
 もずが枯れ木で 別譜面  もずが枯れ木で鳴いている、おいらは藁をたたいて  サトウハチロー・徳富 繁
 もののけ姫 別譜面  張りつめた弓の震える弦よ、月の光にざわめくお前  映画主題歌
 紅葉(もみじ) 別譜面  秋の夕日に照る山もみじ、濃いも薄いも数ある中、  高野 辰之・岡野 貞一
 モミの木  樅ノ木、樅ノ木いつも緑よ、樅ノ木、樅ノ木いつも緑  ドイツ民謡
 桃太郎  桃太郎さん、桃太郎さん、お腰に付けた黍団子一つ  作詞不祥・岡野 貞一
 森のくまさん  ある日森の中、熊さんに出会った、花咲く森の道、熊  馬場 祥弘・アメリカ民謡
 森へ行きましょう  森へ行きましょう娘さん、アッハーハハー、鳥が鳴く  ポーランド民謡
 諸人こぞりて  諸人こぞりて迎えまつれ、久しく待ちにし主は来ませ  小林愛雄・ゲオルク
表トップへ戻る
や行  椰子の実  名も知らぬ遠き島より流れ来る椰子の実一つ、故郷  島崎 藤村・大中 寅二
 山口さんちのツトム君  山口さんちのツトム君この頃少し変よ、どうしたのか  みなみらんぼう
 山の音楽家  わたしゃ音楽家、山のこりす、上手にバイオリン弾い  ドイツ民謡
 山のロザリア 別譜面  山の娘ロザリア、いつも一人歌うよ、青い牧場日暮  ロシア民謡
 夕 日  ぎんぎんぎらぎら夕日が沈む、ぎんぎんぎらぎら日  葛原 しげる・宮崎 琴月
 夕焼け小焼け 別譜面  夕焼け小焼けで日が暮れて、山のお寺の鐘が鳴る  中村 雨紅・草川 信
   雪やこんこ、霰やこんこ、降っては降ってはまだ降り  文部省唱歌
 雪の降る街を 別譜面  雪の降る街を、雪の降る街を、思い出だけが通り過  内村 直也・中田 喜直
 夢をかなえてドラえもん  心の中いつもいつも描いてる、夢を乗せた自分だけ  mao
 ゆりかごのうた 別譜面  ゆりかごの歌をカナリヤが歌うよ、ねんねこねんねこ  北原 白秋・草川 信
 宵待草(よいまちぐさ)  待てど暮らせど来ぬ人を、宵待草のやるせなさ、今  竹久 夢二・多 忠亮
らわ行  旅 愁 別譜面  更けゆく秋の夜、旅の空の、わびしき思いに一人悩   犬童 球渓・OWDWAY JP 
 りんごのひとり言  私は真赤なリンゴです、お国は寒い北の国、リンゴ  武内 俊子・河村 光陽
 ルパン3世のテーマ別譜面  真赤なバラは、あいつの唇、優しく抱きしめてくれと  映画主題歌
 ロート製薬  ロートロートロートロートロートロートロート製薬  CMソング
 ローレライ 別譜面  なじかは知らねど心詫びて、昔の伝説はそぞろ身に  ドイツ歌曲
 ロンドンデリーの歌  さえずる雲雀の声に、再び春は巡る、月日を重ねて  アイルランド民謡
 ロンドン橋  ロンドン橋が落ちる、落ちる、落ちる、ロンドン橋が  イギリス民謡
 わらべ唄  まわれまわれまわれよ水車まわれ、回ってお日さん  坂口 理子
 我は海の子 別譜面  我は海の子白波の、騒ぐいそべの松原に、煙たなび  文部省唱歌
                                              ページトップへ戻る
   歌謡曲楽譜1/3へ戻る    歌謡曲楽譜2/3へ戻る   歌謡曲楽譜3/3へ戻る              
 
  琴古流音符       琴古流楽譜の見方       琴古・都山音符比較表
  
 

持ち運びはA4サイズの厚紙シートで、使用時の組み立てが1分で出来る、便利な譜面台を考案しましたので公開します。  貴方も作ってみませんか? 

机や炬燵板、食卓テーブル等で楽器を練習するときにどうぞ!  本は無理ですが、譜面数枚ならいけます。  
壊れてもすぐ作れますし、テープで補修してもいけますよ。


厚紙で作る無料簡易卓上譜面台
の図面pdfは下記文字ををクリックする

     譜面台展開図  A3譜面補助シート展開図  譜面台組立使用図

タブレット端末や楽譜本も乗せられる、薄い段ボール作る譜面台の図面を追加しました。

段ボールで作る簡単卓上譜面台の図面pdfは下記文字ををクリックする

     譜面台展開図  A3譜面補助シート展開図