| 区分 |
曲 名.pdf |
歌詞 歌い始め |
歌 手 |
| は行 |
★流恋草▲ 別譜面 |
|
流す涙は乾いても、寂しい心は隠せない、星も見えない |
香西 かおり |
| ★函館の女▲ |
|
遥々来たぜ函館へ、逆巻く波を乗り越えて、後は追うな |
北島 三郎 |
| ★函館本線▲ |
|
凍りついた線路は今日も、北に向かって伸びて行く、 |
山川 豊 |
| ★箱根八里の半次郎▲ |
|
廻し合羽も三年鴉、意地の縞目もほつれがち、夕日背 |
氷川 きよし |
| ★初 恋△ |
|
五月雨は緑色、悲しくさせてよ一人の午後は、恋をして |
村下 孝蔵 |
| ★初恋のひと▲ 別譜面 |
|
そよ風みたいに忍、あの人はもう私の事などみん忘れ |
小川 知子 |
| ★波止場だよお父っぁん▲ |
|
古い錨が捨てられて、ほ〜ら雨に泣いてる波止場だよ |
美空 ひばり |
| ★花 すべての人の心に花を▲ |
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川は流れてどこどこ行くの、人も流れてどこどこ行くの |
喜納 昌吉 |
| ★花笠道中▲ |
|
これこれ石の地蔵さん、西へ行くのはこっちかえ、黙っ |
美空 ひばり |
| ★花から花へと▲ |
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酒場女の愚痴など誰も、どうせまともにゃ聞くまいに、 |
島津 ゆたか |
| ★花の首飾り△ 別譜面 |
|
花咲く娘たちは、花咲く野辺で雛菊の花の首飾り、優し |
ザ・タイガース |
| ★花のメルヘン▲ |
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昔々その昔、小さな川のほとりに、大きな花と小さな花 |
ダークダックス |
| ★花のワルツ▲ |
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夢で逢いたい抱かれたい、貴方の愛の日だまりに、花 |
藤 あや子 |
| ★花街の母▲ |
|
人に聞かれりゃお前のことを、年の離れた妹と、作り笑 |
金田 たつえ |
| ★ハナミズキ▲ 別譜面 |
|
空を押し上げて手を伸ばす君、五月の事、どうか来てほ |
一青 窈 |
| ★花 嫁▲ 別譜面 |
|
花嫁は夜汽車に乗って嫁いで行くの、あの人の写真を |
はしだのりひこ |
| ★波浮の港▲ |
|
磯の鵜の鳥ゃ、日暮れにゃ帰る、波浮の港にゃ、夕焼け |
佐藤 千夜子 |
| ★パプリカ▲ |
|
曲がりくねりはしゃいだ道、青葉の森で駆け回る、遊び |
米津 玄師 |
| ★浜昼顔▲ |
|
家のない子のする恋は、たとえば瀬戸の赤とんぼ、ねぐ |
五木 ひろし |
| ★バラが咲いた▲ 別譜面 |
|
バラが咲いたバラが咲いた真っ赤なバラが、淋しかった |
マイク真木 |
| ★春一番▲ |
|
雪が解けて川となって流れて行きます。土筆の子が |
キャンディーズ |
| ☆春 風△ |
|
季節外れの桜の花に、寄り添うように差し込んだ木漏れ |
Rihwa |
| ★春なのに▲ |
|
卒業だけが理由でしょうか、会えなくなるねと右手を出 |
柏原 芳恵 |
| ★春よ、来い△ |
|
淡き光立つ俄雨、愛し面影の沈丁花、溢るる涙の蕾か |
松任谷 由実 |
| ★蜩(ひぐらし)▲ |
|
命を燃やす季節は短い、まして女の奇麗な時は、夏の |
長山 洋子 |
| ★ひこうき雲△ |
|
白い坂道が空まで続いていた、ゆらゆら陽炎があの子 |
松任谷 由実 |
| ★氷 雨▲ 別譜面 |
|
飲ませて下さいもう少し、今夜は帰らない帰りたくない |
佳山 明生 |
| ★人恋酒▲ |
|
人に教わる事もなく、いつか覚えた酒の味、生きてく辛 |
美空 ひばり |
| ★ひと夏の経験▲ 別譜面 |
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貴方に女の子の一番大切なものを上げるは、愛する人 |
山口 百恵 |
| ★ひとり酒場で▲ |
|
広い東京にただ一人、泣いているよな夜が来る、両手で |
森 進一 |
| ★ひとり酒▲ |
|
あなたと肩を並べて飲んだ、お酒が恋しい雨降る路地は |
伍代 夏子 |
| ★ひとり寝の子守唄▲ 別譜面 |
|
一人で寝る時にゃよ、膝小僧が寒かろう、女子抱くよう |
加藤 登紀子 |
| ★ひとりの手▲ |
|
一人の小さな手、何も出来ないけど、みんなが皆が集ま |
本田 路津子 |
| ★人を恋ふる歌▲ 別譜面 |
|
妻をめとらば才たけて、みめ美しく情けある、友をえらば |
美空 ひばり |
| ★陽はまた昇る△ |
|
夢を削りながら年老いて行くことに、気が付いた時初め |
谷村 新司 |
| ★琵琶湖周航の唄▲ |
|
我は湖の子さすらいの、旅にしあればしみじみと、昇る |
加藤 登紀子 |
| ★ひばりの佐渡情話△ |
|
佐渡のありその岩陰に咲くは、かの子のゆりの花、花を |
美空 ひばり |
| ☆ひまわりの約束△ |
|
どうして君が泣くの、まだ僕も泣いていないのに、自分よ |
秦 基博 |
| ★風雪流れ旅▲ |
|
破れひとえに三味線抱けば、よされよされと雪が降る、 |
北島 三郎 |
| ★f f フォルテシモ▲ 別譜面 |
|
お前の涙も俺を止められない、今更失う物など何もない |
ハウンド・ドッグ |
| ★釜山港へ帰れ▲ |
|
椿咲く春なのに、あなたは帰らない、たたずむ釜山港へ |
渥美 二郎 |
| ★ふたり酒▲ |
|
生きて行くのが辛い日は、お前と酒があればいい、飲も |
川中 美幸 |
| ★二人でお酒を▲ 別譜面 |
|
恨みっこなしで別れましょうね、さらりと水に全て流して |
梓 みちよ |
| ★ふたりの大阪▲ 別譜面 |
|
頬寄せ合って貴方と踊る、別れに似合いの新地のクラブ |
都 はるみ |
| ★二人の世界▲ |
|
君の横顔素敵だぜ、拗ねたその目が好きなのさ、もっと |
石原 裕次郎 |
| ★二人は若い▲ 別譜面 |
|
貴方と呼べば貴方と答える、山のこだまの嬉しさよ、あな |
ディックミネ・星 玲子 |
| ★舟 唄△ |
|
お酒は温めの燗がいい、肴は炙ったイカでいい、女は無 |
八代 亜紀 |
| ★船方さんよ▲ |
|
おーい船方さん、船方さんヨ、土手で呼ぶ声聞こえぬか |
三波 春夫 |
| ★冬の駅▲ |
|
好きになるのが罪ならば、罪に泣いてもいいのです、愛 |
大月 みやこ |
| ★冬の駅▲ |
|
白い朝もや流れる、冬の寂しい停車場、貴方の無事を |
小柳 ルミ子 |
| ★冬のリヴィエラ△ |
|
あいつに宜しく伝えてくれよ、今ならホテルで寝ているは |
森 進一 |
| ★フランシーヌの場合△ |
|
フランシーヌの場合は、あまりにもお馬鹿さん、フランシー |
新谷 のり子 |
| ★ブランデーグラス▲ |
|
これでおよしよ、そんなに強くないのに、酔えば酔う程 |
石原 裕次郎 |
| ★ふり向いてもくれない▲ |
|
こんなに好きなのに振り向いてもくれない、知ってるは |
西田 佐知子 |
| ★ふりむけばヨコハマ▲ |
|
夢の続きはおしまいですか、全て白紙に変えるのですか |
マルシア |
| ★ブルーシャトー▲ 別譜面 |
|
森と泉に囲まれた、暗くてさみしいブルーブルーブルー |
ブルーコメッツ |
| ★ブルーライトヨコハマ▲ |
|
街の灯りがとても綺麗ね横浜、ブルーライト横浜あなた |
いしだ あゆみ |
| ★ふるさと▲ |
|
祭りも近いと汽笛は呼ぶが、洗いざらしのジーパン一つ |
五木 ひろし |
| ☆ふるさと△ |
|
夕暮れ迫る空に、雲の汽車見つけた、懐かしい匂いの |
嵐 |
| ★ふるさとの燈台▲ |
|
真帆片帆、唄を乗せて通う、故郷の小島よ灯台の岬よ |
田端 義夫 |
| ★ふれあい▲ |
|
悲しみに出会うたび、あの人を想い出す、こんな時そば |
中村 雅俊 |
| ★ベットで煙草を吸わないで△ |
|
ベットで煙草を吸わないで、私を好きなら火を消して、 |
沢 たまき |
| ★ヘッドライト▲ |
|
北へ走ろう、お前と二人、北は雪解け頃だろ、春もある |
新沼 謙治 |
| ★べにばな▲ |
|
女心を優しく抱いて、染めてください紅の色、忍び恋なら |
五木 ひろし |
| ★望郷酒場▲ |
|
親父みたいなよ、酒飲みなどならぬつもりがなっていた |
千 昌夫 |
| ★坊がつる讃歌▲ 別譜面 |
|
人皆花に酔うときも、残雪恋し山に入り、涙を流す山男 |
芹 洋子 |
| ★鳳仙花(ほうせんか)▲ |
|
やっぱり起用に生きられないね、似た様な二人と笑って |
島倉 千代子 |
| ★抱 擁▲ 抱 擁 |
|
ほほ寄せ合ったあなたの匂いが、私の一番好きな匂い |
箱崎 晋一郎 |
| ★僕は泣いちっち▲ 別譜面 |
|
僕の恋人東京へいっちっち、僕の気持ちを知りながら、 |
守屋 浩 |
| ★星影のワルツ▲ 別譜面 |
|
別れる事は辛いけど、仕方がないんだ君の為、別れに |
千 昌夫 |
| ★星屑の街▲ |
|
両手を回して帰ろう揺れながら、涙の中をたった一人で |
三橋 美智也 |
| ★星空に両手を▲ |
|
星空に両手を挙げて、この指を星で飾ろう、君に可愛い |
守屋 浩 |
| ★星の流れに▲ |
|
星の流れに身を占って、何処をねぐらの今日の宿、荒む |
菊池 章子 |
| ★星のフラメンコ▲ |
|
好きなんだけど離れてるのさ、遠くで星を見る様に、好き |
西郷 輝彦 |
| ★星は何でも知っている▲ |
|
星は何でも知っている、夕べあの子が泣いたのも、可愛 |
平尾 昌晃 |
| ★北帰行▲ |
|
窓は夜露に濡れて、都すでに遠のく、北へ帰る旅人一 |
小林 旭 |
| ★ホテル△ |
|
手紙を書いたら叱られる、電話をしてもいけない、ホテル |
島津 ゆたか |
| ★骨まで愛して▲ |
|
生きてる限りは何処までも、探し続ける恋ねぐら、傷つき |
城 卓也 |
| ★微笑 返し△ |
|
春一番が掃除したてのサッシの窓に、埃の渦を躍らせて |
キャンディーズ |
| ★本牧メルヘン△ |
|
本牧で死んだ娘は鴎になったよ、ベットのブルースに送 |
鹿内 タカシ |
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| ま行 |
★負けないで▲ |
|
ふとした瞬間に視線がぶつかる、幸せのときめき覚えて |
ZARD |
| ★孫△ |
|
なんでこんなに可愛いのかよ、孫という名の宝物、爺ちゃ |
大泉 逸郎 |
| ★また逢う日まで▲ |
|
また逢う日まで会える時まで、別れのその訳は話したく |
尾崎 紀世彦 |
| ★また君に恋してる▲ |
|
朝露が招く、光を浴びて、初めてのよう触れる頬、手のひ |
坂本 冬美 |
| ★街のサンドイッチマン▲ |
|
ロイドメガネに燕尾服、泣いたら燕が笑うだろ、涙出たと |
美空 ひばり |
| ★真赤な太陽▲ 別譜面 |
|
真赤に燃えて太陽だから、真夏の海は恋の季節なの、 |
美空 ひばり |
| ★まつのき小唄▲ 別譜面 |
|
松の木ばかりが松じゃない、時計を見ながらただ一人 |
二宮 ゆき子 |
| ★待つわ△ |
|
可愛いふりしてあの子、割とやるもんだねと、言われ続 |
あみん |
| ★聖母たちのララバイ△ |
|
さぁ眠りなさい、疲れ切った体を投げ出して、蒼いその |
岩崎 宏美 |
| ☆マリーゴールド△ |
|
風の強さがちょっと、心を揺さぶりすぎて真面目に見つ |
あいみょん |
| ☆希 空(まれぞら)△ |
|
さぁ、駆けだそうよ今すぐに、未来が今は遠くても、一人 |
NHK朝ドラ主題歌 |
| ★見上げてごらん夜の星を▲別譜面 |
|
見上げてごらん夜の星を、小さな星の小さな光が、ささ |
坂本 九 |
| ★岬めぐり▲ 別譜面 |
|
貴方がいつか話してくれた、岬を僕は訪ねてきた、二人 |
山本コータロウ |
| ★みずいろの雨△ |
|
あぁ〜水色の雨、私の肩を抱いて降り続くの、あぁ〜崩 |
八神純子 |
| ★水色の恋△ 別譜面 |
|
さよならの言葉さえ言えなかったのは、白雪姫みたいな |
天地 真理 |
| ★みだれ髪▲ |
|
髪の乱れに、手をやれば、赤い毛出し風に舞う、憎や恋 |
美空 ひばり |
| ★みちづれ▲ |
|
水に漂う浮草に同じ定めと指をさす、言葉少なに目を潤ま |
牧村 三枝子 |
| ★みちのくひとり旅△ |
|
ここで一緒に死ねたらいいと、流す涙の意地らしさ、その |
山本 譲二 |
| ★港の見える丘▲ |
|
貴方と二人で来た丘は、港の見える丘、色褪せた桜た |
平野 愛子 |
| ★港町十三番地▲ |
|
長い旅路の航海終えて、船が港に泊まる夜、海野苦労 |
美空 ひばり |
| ★港町・涙町・別れ町▲ |
|
港町、別れ町、未練に煙る町、あすは離れて行く男、今 |
石原 裕次郎 |
| ★港町ブルース▲ |
|
背伸びして見る海峡を、今日も汽笛が遠ざかる、貴方に |
森 進一 |
| ★未来へ△ |
|
ほら、足元を見てごらん、これがあなたの歩む道、ほら、 |
Kiroro |
| ★みんな夢の中▲ |
|
恋は短い恋の様なものだけど、女心は夢を見るのが好き |
高田 恭子 |
| ★無縁坂▲ |
|
母がまだ若いころ、僕の手を引いて、この坂を昇る時いつ |
さだまさし |
| ★昔の名前で出ています▲ |
|
京都にいるときゃ、忍と呼ばれたの、神戸じゃ渚と名のっ |
小林 旭 |
| ★麦と兵隊▲ 別譜面 |
|
徐州徐州と人馬は進む、徐州居良いか住みよいか、洒 |
東海林 太郎 |
| ★麦の唄△ |
|
懐かしい人々、懐かしい風景、そのすべてと離れても貴 |
中島 みゆき |
| ★麦 畑▲ 別譜面 |
|
おらと一緒に暮らすのは、オヨネおめェだと、ずっとめェか |
オヨネーズ |
| ★無言坂▲ |
|
あの窓もこの窓も灯がともり、暖かな倖せが見える、一つ |
香西 かおり |
| ★無錫旅情▲ 別譜面 |
|
君の知らない異国の街で、君を想えば泣けてくる、俺な |
尾形 大作 |
| ★娘 よ▲ |
|
嫁に行く日が来なけりゃいいと、男親ならだれでも思う、 |
芦屋 雁之助 |
| ★霧 氷▲ 別譜面 |
|
霧氷、霧氷、思い出は帰らない、遥かな、遥かな冬空に |
橋 幸夫 |
| ★無法松の一生△ 別譜面 |
|
小倉生まれで玄海育ち、口も荒いが気も荒い、無法一代 |
村田 英雄 |
| ★名月赤城山△ |
|
男心に男が惚れて、雁が鳴いてく赤城山、澄んだ夜空の |
東海林 太郎 |
| ★明治一代女の唄▲ |
|
浮いた浮いたと浜町河岸に、浮かれ柳の恥ずかしや、人 |
新橋 喜代三 |
| ★夫婦鏡▲ |
|
たとえ死んでもいいわ、貴方の為なら幸せな女だ世間は |
殿様キングス |
| ★夫婦坂▲ 別譜面 |
|
この坂を越えたなら、幸せが待っている、そんな言葉を |
都 はるみ |
| ★夫婦春秋▲ 別譜面 |
|
ついて来いとは言わぬのに、黙って後からついて来た、 |
村田 英雄 |
| ★夫婦善哉▲ |
|
浮き草暮らしと貴方が笑う、肩に舞うよな路地時雨、何 |
石川 さゆり |
| ★夫婦舟△ |
|
この川が何処へ流れて行こうとも、岸を離れた夫婦船、 |
三笠 優子 |
| ★めだかの兄弟▲ |
|
すずめの兄弟が電線で、大きくなったら何になる、大き |
わらべ |
| ★メモリーグラス△ |
|
水割りをください、涙の数だけ今夜は思い切り酔ってみ |
堀江 淳 |
| ★メリーアン▲ |
|
夜露に濡れる森を抜けて、白いバルコニー貴方を見た、 |
アルフィー |
| ★目ン無い千鳥▲ |
|
目ン無い千鳥の高島田、見えぬ鏡にいたわしや、曇る |
霧島 昇 |
| ★もしかしてPARTU▲ 別譜面 |
|
もしかして、もしかして、私の他にも誰か良い人が、いる |
小林 幸子 |
| ★もしも明日が△ |
|
もしも明日が晴れならば、愛する人よあの場所で、もしも |
わらべ |
| ★もしもピアノが弾けたなら▲ |
|
もしもピアノが弾けたなら、思いの全てを詩にして、君に |
西田 敏行 |
| ★モナリザの微笑▲ |
|
雨がしとしと日曜日、僕は一人で君の帰りを待っていた |
ザタイガース |
| ★木綿のハンカチーフ▲ |
|
恋人よ僕は旅立つ、東へと向かう列車で、華やいだ街で |
太田 裕美 |
| ★桃色吐息▲ |
|
咲かせて咲かせて桃色吐息、貴方に抱かれて零れる花 |
高橋 真梨子 |
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| や行 |
★矢切りの渡し▲ |
|
連れて逃げてよ、ついておいでよ、夕暮れの雨が降る矢 |
細川 たかし |
| ☆やさしさに包まれたなら△ |
|
小さい頃は神様がいて、不思議に夢を叶えてくれた、優 |
松任谷由実 |
| ★柳ヶ瀬ブルース▲ 別譜面 |
|
雨の降る夜は、心も濡れる、まして一人じゃなお寂し、憎 |
美川 憲一 |
| ★山男の歌▲ |
|
娘さんよく聞けよ、山男にゃ惚れるなよ、山で吹かれりゃ |
ターク・ダックス |
| ★山小舎の灯▲ |
|
黄昏の灯は仄かに灯りて、懐かしき山小舎は麓の小道 |
近江 俊郎 |
| ★山のけむり▲ |
|
山の煙りの仄々と、たゆとう森よ、あの道よ、幾年消えて |
伊藤 久男 |
| ★山の吊橋▲ |
|
山の吊橋ゃどなたが通る、せがれ亡くした鉄砲うちが、 |
春日 八郎 |
| ★柔△ |
|
勝つと思うな思えばまけよ、負けて元々この胸のの奥に |
美空 ひばり |
| ★ゆうすげの恋▲ |
|
ゆうすげは淡い黄色よ、夜に咲き朝に散る花、貴方は夜 |
森 進一 |
| ★友禅流し▲ |
|
雪はまだ瓦に白く、指を切る水の冷たさ、加賀の金沢ふ |
牧村 三枝子 |
| ★夕 月▲ 別譜面 |
|
教えてほしいの涙の訳を、見るものの全てが、悲しく見え |
黛 ジュン |
| ★夕陽の丘▲ 別譜面 |
|
夕陽の丘の麓行く、バスの車掌の襟ぼくろ、別れた人に |
石原 裕次郎 |
| ★ゆうべの秘密▲ 別譜面 |
|
ゆうべの事はもう聞かないで、貴方にあげた私の秘密、 |
小川 知子 |
| ★UFO▲ |
|
手を合わせて見つめるだけで、愛し合える話も出来る、 |
ピンク・レディー |
| ★夕焼けとんび▲ 別譜面 |
|
夕焼け空が真赤っか、トンビがくるりと輪をかいた、ホー |
三橋 美智也 |
| ★有楽町で逢いましょう▲ 別譜面 |
|
貴方を待てば雨が降る、濡れて来ぬかと気にかかる、あ |
石原 裕次郎 |
| ★雪あかりの町▲ 別譜面 |
|
角巻で泣きそうな顔を隠して歩くのよ、吹雪がやんだ北 |
小柳 ルミ子 |
| ★雪が降る△ |
|
雪が降る、貴方は来ない、雪が降る、重い心に、貴方は |
アダモ |
| ★雪 国▲ 別譜面 |
|
好きよ貴方、今でも今でも、暦はもう少しで今年も終わり |
吉 幾三 |
| ★雪 椿▲ 別譜面 |
|
優しさとかいしょのなさが、裏と表についているそんな男 |
小林 幸子 |
| ☆雪の華△ |
|
伸びた影を歩道に並べ、夕闇の中を君と歩いてる、手を |
中島美嘉 |
| ★雪の渡り鳥▲ |
|
合羽からげて三度笠、何処をねぐらの渡り鳥、愚痴じゃ |
三橋 美智也 |
| ★湯島の白梅▲ |
|
湯島通れば思い出す、お蔦 主税の心意気、知るや白 |
小畑 実・藤原 亮子 |
| ★湯の町エレジー▲ |
|
伊豆の山々月あわく、灯りにむせぶ湯の煙、ああ初恋の |
近江 俊郎 |
| ★夢一秒△ |
|
夢に生まれ夢で終わる、それが恋だけど貴方には幸せ |
前川 清 |
| ★夢追い酒▲ 別譜面 |
|
悲しさ紛らすこの酒を、誰が名づけた夢追い酒と、貴方何 |
渥美 二郎 |
| ★夢芝居▲ |
|
恋のからくり夢芝居、セリフ一つ忘れもしない、誰の筋書 |
梅沢 富美男 |
| ★夢は夜ひらく▲ 別譜面 |
|
雨が降るから会えないの、来ないあなたは野暮な人、濡 |
園 まり |
| ★夢一夜▲ 別譜面 |
|
素肌に片袖通しただけで、色とりどりに脱ぎ散らかした、 |
南 こうせつ |
| ★許されない愛▲ |
|
忘れられないけど忘れよう貴方を、めぐり合うときが二人 |
沢田 研二 |
| ★夜明けのうた▲ |
|
夜明けのうたよ、私の心の昨日の悲しみ流しておくれ、 |
岸 洋子 |
| ★夜明けのスキャット▲ |
|
ルルルル・・・・・ 愛し合うその時にこの世は止まるの、 |
由紀 さおり |
| ★ヨイトマケの唄△ |
|
今も聞こえるヨイトマケの歌、今も聞こえるあの子守唄 |
美輪 明宏 |
| ★夜霧のしのびあい▲ |
|
雨に濡れながら夜ごとに、心求めあう街角、切なく一夜の |
越路 吹雪 |
| ★夜霧の第二国道▲ |
|
辛い恋ならネオンの海へ、捨ててきたのに忘れてきたに |
ランク 永井 |
| ★夜霧のブルース▲ |
|
青い夜霧に火影が赤い、どうせおいらは一人者、夢のス |
ディックミネ |
| ★夜霧の慕情▲ 別譜面 |
|
愛しても愛しても愛しきれない君だった、夜霧の中に泣 |
石原 裕次郎 |
| ★夜霧よ今夜も有難う▲ |
|
忍び合う恋を包む夜霧よ、知っているのか二人の中を、 |
石原 裕次郎 |
| ★よこはま、たそがれ▲ |
|
横浜、黄昏、ホテルの小部屋、口づけ、残り香、タバコの |
五木 ひろし |
| ★与 作△ |
|
与作は木を切る、トントントン・トントントン、女房は機を織 |
北島 三郎 |
| ★夜 空▲ |
|
あの子何処に居るのやら、星空の続くあの街明かりか、 |
五木 ひろし |
| ★夜空ノムコウ△ |
|
あれから僕たちは何かを信じて来れたかな、夜空の向こ |
SMAP |
| ★嫁に来ないか▲ |
|
嫁に来ないか僕の所へ、桜色した君が欲しいよ、日の暮 |
新沼 謙治 |
| ★夜の銀狐▲ 別譜面 |
|
淋しくないかい上辺の恋は、心を隠して踊っていても、ソ |
斉条 史郎 |
| ★夜の柳ヶ瀬△ |
|
夜の柳ヶ瀬、馴染みの酒場、忍ぶネオンのあどけなさ |
カサノバ7 |
| ★喜びも悲しみも幾年月▲ |
|
おいら岬の灯台守は、妻と二人で沖行く船の無事を祈っ |
若山 彰 |
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| らわ行 |
★ラヴ・イズ・オーヴァー▲ 別譜面 |
|
ラヴ・イズ・オーヴァー悲しいけれど終わりにしよう、切が |
歐陽 菲菲 |
| ★ラバウル小唄▲ |
|
さらばラバウルよ、またく来る日までしばし別れの涙が滲 |
軍 歌 |
| ★ラブユー東京▲ 別譜面 |
|
七色の虹が消えてしまったの、シャボン玉の様な私の涙 |
ロスプリモス |
| ★ランナウェイ▲ |
|
ランナウェイとても好きさ、連れて行ってあげるよ、二人 |
シャネルズ |
| ★リバーサイドホテル△ |
|
誰も知らない夜明けが開けた時、街の角から素敵なバ |
井上 陽水 |
| ★リンゴ追分△ |
|
リンゴの花弁が風に散ったよなぁ、月夜に月夜にそっと |
美空 ひばり |
| ★リンゴの唄▲ |
|
赤いリンゴに唇よせて、黙ってみている青い空、リンゴは |
並木 路子 |
| ★リンゴ村から▲ 別譜面 |
|
覚えているかい故郷の村を、便りも途絶えて,幾年過ぎ |
三橋 美智也 |
| ★流 転(るてん)▲ |
|
男命を三筋の糸に、掛けて参七賽の目崩れ、浮世かる |
上原 敏 |
| ☆ルビーの指輪△ |
|
曇りガラスの向こうは風の街、問わず語りの心が切ない |
寺尾 聡 |
| ☆Lemon△ |
|
夢ならばどれ程良かったでしょう。未だに貴方のことを、 |
米津玄師 |
| ★連絡船の唄▲ |
|
思い切れない未練のテープ、切れて切ない女の恋心、 |
菅原 都々子 |
| ★浪曲子守唄△ 別譜面 |
|
逃げた女房にゃ未練はないが、お乳欲しがるこの子が可 |
一節 太郎 |
| ★露営の歌△ 別譜面 |
|
勝て来るぞと勇ましく、誓って国を出たからは、手柄立て |
軍 歌 |
| ★ワインレッドの心▲ |
|
もっと勝手に恋したり、もっとキッスを楽しんだり、忘れそ |
玉置 浩二 |
| ★若いふたり▲ |
|
君には君の夢があり、僕には僕の夢がある、二人の夢を |
北原 讓二 |
| ★わかって下さい▲ 別譜面 |
|
貴方の愛して人の名前は、あの夏の日と共に、忘れたで |
因幡 晃 |
| ★若者たち▲ |
|
君の行く道は果てしなく遠い、だのになぜ君は行くのか |
ザ・ブロードサイド・フォー |
| ★わかれ酒▲ |
|
女の喜び教えた人が、こんな、こんな、こんな悲しみ私に |
三沢 あけみ |
| ★別れても好きな人▲ 別譜面 |
|
別れた人に合った、別れた渋谷で会った、別れた時とお |
ロスインディオス |
| ★別れの朝△ |
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別れの朝二人は、冷めた紅茶飲み干し、さようならの口 |
ペトロ&カプリシャス |
| ★別れの一本杉▲ |
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泣けた泣けた、こらえ切れずに泣けたっけ、あの娘と別 |
春日 八郎 |
| ★別れのブルース▲ |
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窓を開ければ港が見える、メリケン波止場の灯が見える |
淡谷 のり子 |
| ★別れ船▲ 別譜面 |
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名残つきない果てしない、別れ出船の鐘が鳴る、想い直 |
田端 義夫 |
| ★若鷲の歌▲ 別譜面 |
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若い血潮の予科練の、7つボタンは桜にいかり、今日も |
軍 歌 |
| ★理由(わけ)▲ |
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あの人と別れた訳は何でもないの、夜明けに帰ってきた |
中条 きよし |
| ☆忘れていた朝△ |
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忘れていた朝、二人ここで見つけたよ、愛の国を探して |
赤い鳥 |
| ★忘れないわ▲ |
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忘れないわ、あなたを、別れた後も胸に生きるは、もしも |
ペギーマーチ |
| ★忘れな草をあなたに▲ |
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別れても別れても心の奥に、いつまでもいつまでも覚えて |
菅原 洋一 |
| ★わたし祈ってます▲ 別譜面 |
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体に十分注意をするのよ、お酒もちょっぴり控えめにして |
ハッピー&ブルー |
| ★私が生まれて育ったところは▲ |
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私が生まれて育った所は何処にもあるような、海辺の小 |
野路 由紀子 |
| ★わたしの城下町▲ 別譜面 |
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格子戸をくぐり抜け、見上げる夕焼けの空に、誰が歌うの |
小柳 ルミ子 |
| ★私は泣いています▲ |
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私は泣いていますベットの上で、私は泣いていますベッド |
リリィ |
| ★私は街の子▲ 別譜面 |
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私は街の子巷の子、窓に明かりが灯る頃、いつもの道 |
美空 ひばり |
| ★笑って許して▲ |
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笑って許して小さな事と、笑って許してこんな私を、抱き |
和田 アキ子 |
| ★吾亦紅(われもこう)△ |
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マッチを擦ればおろしが吹いて、線香がやけに点きにくい |
すぎもと まさと |