尺八広場4/4ページ  
 
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区分 曲 名.pdf 歌詞 歌い始め 歌 手
は行   流恋草 別譜面  流す涙は乾いても、寂しい心は隠せない、星も見えない  香西 かおり
 函館の女  遥々来たぜ函館へ、逆巻く波を乗り越えて、後は追うな  北島 三郎
 函館本線    凍りついた線路は今日も、北に向かって伸びて行く、  山川 豊
 箱根八里の半次郎  廻し合羽も三年鴉、意地の縞目もほつれがち、夕日背  氷川 きよし
 初 恋  五月雨は緑色、悲しくさせてよ一人の午後は、恋をして  村下 孝蔵
 初恋のひと 別譜面  そよ風みたいに忍、あの人はもう私の事などみん忘れ  小川 知子
 波止場だよお父っぁん  古い錨が捨てられて、ほ〜ら雨に泣いてる波止場だよ  美空 ひばり
 すべての人の心に花を     川は流れてどこどこ行くの、人も流れてどこどこ行くの  喜納 昌吉
 花笠道中  これこれ石の地蔵さん、西へ行くのはこっちかえ、黙っ  美空 ひばり
 花から花へと  酒場女の愚痴など誰も、どうせまともにゃ聞くまいに、   島津 ゆたか 
 花の首飾り 別譜面  花咲く娘たちは、花咲く野辺で雛菊の花の首飾り、優し   ザ・タイガース 
 花のメルヘン  昔々その昔、小さな川のほとりに、大きな花と小さな花  ダークダックス
 花のワルツ  夢で逢いたい抱かれたい、貴方の愛の日だまりに、花  藤 あや子
 花街の母  人に聞かれりゃお前のことを、年の離れた妹と、作り笑  金田 たつえ
 ハナミズキ 別譜面  空を押し上げて手を伸ばす君、五月の事、どうか来てほ  一青 窈
 花 嫁 別譜面  花嫁は夜汽車に乗って嫁いで行くの、あの人の写真を  はしだのりひこ
 波浮の港  磯の鵜の鳥ゃ、日暮れにゃ帰る、波浮の港にゃ、夕焼け  佐藤 千夜子
 パプリカ    曲がりくねりはしゃいだ道、青葉の森で駆け回る、遊び  米津 玄師
 浜昼顔  家のない子のする恋は、たとえば瀬戸の赤とんぼ、ねぐ  五木 ひろし 
 バラが咲いた 別譜面  バラが咲いたバラが咲いた真っ赤なバラが、淋しかった  マイク真木
 春一番    雪が解けて川となって流れて行きます。土筆の子が  キャンディーズ
 春 風  季節外れの桜の花に、寄り添うように差し込んだ木漏れ  Rihwa
 春なのに  卒業だけが理由でしょうか、会えなくなるねと右手を出  柏原 芳恵
 春よ、来い  淡き光立つ俄雨、愛し面影の沈丁花、溢るる涙の蕾か  松任谷 由実
 (ひぐらし)  命を燃やす季節は短い、まして女の奇麗な時は、夏の  長山 洋子
 ひこうき雲  白い坂道が空まで続いていた、ゆらゆら陽炎があの子  松任谷 由実
 氷 雨 別譜面  飲ませて下さいもう少し、今夜は帰らない帰りたくない   佳山 明生 
 人恋酒  人に教わる事もなく、いつか覚えた酒の味、生きてく辛  美空 ひばり
 ひと夏の経験 別譜面  貴方に女の子の一番大切なものを上げるは、愛する人  山口 百恵
 ひとり酒場で    広い東京にただ一人、泣いているよな夜が来る、両手で  森 進一
 ひとり酒  あなたと肩を並べて飲んだ、お酒が恋しい雨降る路地は  伍代 夏子
 ひとり寝の子守唄 別譜面  一人で寝る時にゃよ、膝小僧が寒かろう、女子抱くよう  加藤 登紀子
 ひとりの手  一人の小さな手、何も出来ないけど、みんなが皆が集ま  本田 路津子
 人を恋ふる歌 別譜面  妻をめとらば才たけて、みめ美しく情けある、友をえらば  美空 ひばり
 陽はまた昇る  夢を削りながら年老いて行くことに、気が付いた時初め  谷村 新司
 琵琶湖周航の唄     我は湖の子さすらいの、旅にしあればしみじみと、昇る  加藤 登紀子
 ひばりの佐渡情話  佐渡のありその岩陰に咲くは、かの子のゆりの花、花を  美空 ひばり
 ひまわりの約束  どうして君が泣くの、まだ僕も泣いていないのに、自分よ  秦 基博
 風雪流れ旅  破れひとえに三味線抱けば、よされよされと雪が降る、  北島 三郎
 f f フォルテシモ 別譜面  お前の涙も俺を止められない、今更失う物など何もない  ハウンド・ドッグ
 釜山港へ帰れ  椿咲く春なのに、あなたは帰らない、たたずむ釜山港へ  渥美 二郎
 ふたり酒  生きて行くのが辛い日は、お前と酒があればいい、飲も  川中 美幸
 二人でお酒を 別譜面  恨みっこなしで別れましょうね、さらりと水に全て流して  梓 みちよ
 ふたりの大阪 別譜面  頬寄せ合って貴方と踊る、別れに似合いの新地のクラブ  都 はるみ
 二人の世界  君の横顔素敵だぜ、拗ねたその目が好きなのさ、もっと  石原 裕次郎
 二人は若い 別譜面  貴方と呼べば貴方と答える、山のこだまの嬉しさよ、あな  ディックミネ・星 玲子
 舟 唄  お酒は温めの燗がいい、肴は炙ったイカでいい、女は無  八代 亜紀
 船方さんよ  おーい船方さん、船方さんヨ、土手で呼ぶ声聞こえぬか  三波 春夫
 冬の駅  好きになるのが罪ならば、罪に泣いてもいいのです、愛  大月 みやこ
 冬の駅  白い朝もや流れる、冬の寂しい停車場、貴方の無事を  小柳 ルミ子
 冬のリヴィエラ    あいつに宜しく伝えてくれよ、今ならホテルで寝ているは  森 進一
 フランシーヌの場合  フランシーヌの場合は、あまりにもお馬鹿さん、フランシー  新谷 のり子
 ブランデーグラス  これでおよしよ、そんなに強くないのに、酔えば酔う程   石原 裕次郎 
 ふり向いてもくれない    こんなに好きなのに振り向いてもくれない、知ってるは  西田 佐知子
 ふりむけばヨコハマ  夢の続きはおしまいですか、全て白紙に変えるのですか  マルシア
 ブルーシャトー 別譜面  森と泉に囲まれた、暗くてさみしいブルーブルーブルー  ブルーコメッツ
 ブルーライトヨコハマ  街の灯りがとても綺麗ね横浜、ブルーライト横浜あなた  いしだ あゆみ
 ふるさと  祭りも近いと汽笛は呼ぶが、洗いざらしのジーパン一つ  五木 ひろし
 ふるさと  夕暮れ迫る空に、雲の汽車見つけた、懐かしい匂いの  嵐
 ふるさとの燈台  真帆片帆、唄を乗せて通う、故郷の小島よ灯台の岬よ  田端 義夫
 ふれあい  悲しみに出会うたび、あの人を想い出す、こんな時そば  中村 雅俊
 ベットで煙草を吸わないで  ベットで煙草を吸わないで、私を好きなら火を消して、   沢 たまき 
 ヘッドライト  北へ走ろう、お前と二人、北は雪解け頃だろ、春もある  新沼 謙治
 べにばな  女心を優しく抱いて、染めてください紅の色、忍び恋なら  五木 ひろし
 望郷酒場  親父みたいなよ、酒飲みなどならぬつもりがなっていた  千 昌夫
 坊がつる讃歌 別譜面    人皆花に酔うときも、残雪恋し山に入り、涙を流す山男  芹 洋子
 鳳仙花(ほうせんか)  やっぱり起用に生きられないね、似た様な二人と笑って  島倉 千代子
 抱 擁 抱 擁  ほほ寄せ合ったあなたの匂いが、私の一番好きな匂い  箱崎 晋一郎
 僕は泣いちっち 別譜面  僕の恋人東京へいっちっち、僕の気持ちを知りながら、  守屋 浩
 星影のワルツ 別譜面  別れる事は辛いけど、仕方がないんだ君の為、別れに  千 昌夫
 星屑の街  両手を回して帰ろう揺れながら、涙の中をたった一人で  三橋 美智也
 星空に両手を  星空に両手を挙げて、この指を星で飾ろう、君に可愛い  守屋 浩
 星の流れに  星の流れに身を占って、何処をねぐらの今日の宿、荒む  菊池 章子
 星のフラメンコ  好きなんだけど離れてるのさ、遠くで星を見る様に、好き  西郷 輝彦
 星は何でも知っている  星は何でも知っている、夕べあの子が泣いたのも、可愛  平尾 昌晃
 北帰行  窓は夜露に濡れて、都すでに遠のく、北へ帰る旅人一  小林 旭
 ホテル  手紙を書いたら叱られる、電話をしてもいけない、ホテル  島津 ゆたか
 骨まで愛して  生きてる限りは何処までも、探し続ける恋ねぐら、傷つき  城 卓也
 微笑 返し    春一番が掃除したてのサッシの窓に、埃の渦を躍らせて  キャンディーズ
 本牧メルヘン    本牧で死んだ娘は鴎になったよ、ベットのブルースに送  鹿内 タカシ
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ま行   負けないで  ふとした瞬間に視線がぶつかる、幸せのときめき覚えて  ZARD
   なんでこんなに可愛いのかよ、孫という名の宝物、爺ちゃ  大泉 逸郎
 また逢う日まで  また逢う日まで会える時まで、別れのその訳は話したく  尾崎 紀世彦
 また君に恋してる  朝露が招く、光を浴びて、初めてのよう触れる頬、手のひ  坂本 冬美
 街のサンドイッチマン  ロイドメガネに燕尾服、泣いたら燕が笑うだろ、涙出たと  美空 ひばり
 真赤な太陽 別譜面  真赤に燃えて太陽だから、真夏の海は恋の季節なの、  美空 ひばり
 まつのき小唄 別譜面  松の木ばかりが松じゃない、時計を見ながらただ一人  二宮 ゆき子
 待つわ  可愛いふりしてあの子、割とやるもんだねと、言われ続  あみん
 聖母たちのララバイ    さぁ眠りなさい、疲れ切った体を投げ出して、蒼いその  岩崎 宏美
 マリーゴールド    風の強さがちょっと、心を揺さぶりすぎて真面目に見つ  あいみょん
 希 空(まれぞら)    さぁ、駆けだそうよ今すぐに、未来が今は遠くても、一人  NHK朝ドラ主題歌
 見上げてごらん夜の星を別譜面  見上げてごらん夜の星を、小さな星の小さな光が、ささ  坂本 九
 岬めぐり 別譜面  貴方がいつか話してくれた、岬を僕は訪ねてきた、二人  山本コータロウ
 みずいろの雨  あぁ〜水色の雨、私の肩を抱いて降り続くの、あぁ〜崩  八神純子
 水色の恋 別譜面  さよならの言葉さえ言えなかったのは、白雪姫みたいな  天地 真理
 みだれ髪  髪の乱れに、手をやれば、赤い毛出し風に舞う、憎や恋  美空 ひばり
 みちづれ  水に漂う浮草に同じ定めと指をさす、言葉少なに目を潤ま  牧村 三枝子
 みちのくひとり旅  ここで一緒に死ねたらいいと、流す涙の意地らしさ、その  山本 譲二
 港の見える丘  貴方と二人で来た丘は、港の見える丘、色褪せた桜た  平野 愛子
 港町十三番地  長い旅路の航海終えて、船が港に泊まる夜、海野苦労  美空 ひばり
 港町・涙町・別れ町  港町、別れ町、未練に煙る町、あすは離れて行く男、今  石原 裕次郎
 港町ブルース  背伸びして見る海峡を、今日も汽笛が遠ざかる、貴方に  森 進一
 未来へ  ほら、足元を見てごらん、これがあなたの歩む道、ほら、  Kiroro
 みんな夢の中  恋は短い恋の様なものだけど、女心は夢を見るのが好き  高田 恭子
 無縁坂  母がまだ若いころ、僕の手を引いて、この坂を昇る時いつ  さだまさし
 昔の名前で出ています  京都にいるときゃ、忍と呼ばれたの、神戸じゃ渚と名のっ  小林 旭
 麦と兵隊 別譜面  徐州徐州と人馬は進む、徐州居良いか住みよいか、洒  東海林 太郎
 麦の唄  懐かしい人々、懐かしい風景、そのすべてと離れても貴  中島 みゆき
 麦 畑 別譜面  おらと一緒に暮らすのは、オヨネおめェだと、ずっとめェか  オヨネーズ
 無言坂  あの窓もこの窓も灯がともり、暖かな倖せが見える、一つ  香西 かおり
 無錫旅情 別譜面  君の知らない異国の街で、君を想えば泣けてくる、俺な  尾形 大作
 娘 よ  嫁に行く日が来なけりゃいいと、男親ならだれでも思う、  芦屋 雁之助
 霧 氷 別譜面  霧氷、霧氷、思い出は帰らない、遥かな、遥かな冬空に  橋 幸夫
 無法松の一生 別譜面  小倉生まれで玄海育ち、口も荒いが気も荒い、無法一代  村田 英雄
 名月赤城山  男心に男が惚れて、雁が鳴いてく赤城山、澄んだ夜空の  東海林 太郎
 明治一代女の唄  浮いた浮いたと浜町河岸に、浮かれ柳の恥ずかしや、人  新橋 喜代三
 夫婦鏡  たとえ死んでもいいわ、貴方の為なら幸せな女だ世間は  殿様キングス
 夫婦坂 別譜面  この坂を越えたなら、幸せが待っている、そんな言葉を  都 はるみ
 夫婦春秋 別譜面  ついて来いとは言わぬのに、黙って後からついて来た、  村田 英雄
 夫婦善哉  浮き草暮らしと貴方が笑う、肩に舞うよな路地時雨、何  石川 さゆり
 夫婦舟  この川が何処へ流れて行こうとも、岸を離れた夫婦船、  三笠 優子
 めだかの兄弟  すずめの兄弟が電線で、大きくなったら何になる、大き  わらべ
 メモリーグラス  水割りをください、涙の数だけ今夜は思い切り酔ってみ  堀江 淳
 メリーアン  夜露に濡れる森を抜けて、白いバルコニー貴方を見た、  アルフィー
 目ン無い千鳥  目ン無い千鳥の高島田、見えぬ鏡にいたわしや、曇る  霧島 昇
 もしかしてPARTU 別譜面  もしかして、もしかして、私の他にも誰か良い人が、いる  小林 幸子
 もしも明日が     もしも明日が晴れならば、愛する人よあの場所で、もしも  わらべ
 もしもピアノが弾けたなら  もしもピアノが弾けたなら、思いの全てを詩にして、君に  西田 敏行
 モナリザの微笑  雨がしとしと日曜日、僕は一人で君の帰りを待っていた  ザタイガース
 木綿のハンカチーフ  恋人よ僕は旅立つ、東へと向かう列車で、華やいだ街で  太田 裕美
 桃色吐息  咲かせて咲かせて桃色吐息、貴方に抱かれて零れる花  高橋 真梨子
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や行   矢切りの渡し  連れて逃げてよ、ついておいでよ、夕暮れの雨が降る矢  細川 たかし
 やさしさに包まれたなら  小さい頃は神様がいて、不思議に夢を叶えてくれた、優  松任谷由実
 柳ヶ瀬ブルース 別譜面  雨の降る夜は、心も濡れる、まして一人じゃなお寂し、憎  美川 憲一
 山男の歌     娘さんよく聞けよ、山男にゃ惚れるなよ、山で吹かれりゃ  ターク・ダックス
 山小舎の灯     黄昏の灯は仄かに灯りて、懐かしき山小舎は麓の小道  近江 俊郎
 山のけむり  山の煙りの仄々と、たゆとう森よ、あの道よ、幾年消えて  伊藤 久男
 山の吊橋  山の吊橋ゃどなたが通る、せがれ亡くした鉄砲うちが、  春日 八郎
   勝つと思うな思えばまけよ、負けて元々この胸のの奥に  美空 ひばり
 ゆうすげの恋    ゆうすげは淡い黄色よ、夜に咲き朝に散る花、貴方は夜  森 進一
 友禅流し  雪はまだ瓦に白く、指を切る水の冷たさ、加賀の金沢ふ  牧村 三枝子
 夕 月 別譜面  教えてほしいの涙の訳を、見るものの全てが、悲しく見え  黛 ジュン
 夕陽の丘 別譜面  夕陽の丘の麓行く、バスの車掌の襟ぼくろ、別れた人に  石原 裕次郎
 ゆうべの秘密 別譜面  ゆうべの事はもう聞かないで、貴方にあげた私の秘密、  小川 知子
 UFO  手を合わせて見つめるだけで、愛し合える話も出来る、  ピンク・レディー
 夕焼けとんび 別譜面  夕焼け空が真赤っか、トンビがくるりと輪をかいた、ホー  三橋 美智也
 有楽町で逢いましょう▲ 別譜面  貴方を待てば雨が降る、濡れて来ぬかと気にかかる、あ  石原 裕次郎
 雪あかりの町 別譜面  角巻で泣きそうな顔を隠して歩くのよ、吹雪がやんだ北  小柳 ルミ子
 雪が降る  雪が降る、貴方は来ない、雪が降る、重い心に、貴方は  アダモ
 雪 国 別譜面  好きよ貴方、今でも今でも、暦はもう少しで今年も終わり  吉 幾三
 雪 椿 別譜面  優しさとかいしょのなさが、裏と表についているそんな男  小林 幸子
 雪の華  伸びた影を歩道に並べ、夕闇の中を君と歩いてる、手を  中島美嘉
 雪の渡り鳥  合羽からげて三度笠、何処をねぐらの渡り鳥、愚痴じゃ  三橋 美智也
 湯島の白梅  湯島通れば思い出す、お蔦 主税の心意気、知るや白  小畑 実・藤原 亮子
 湯の町エレジー  伊豆の山々月あわく、灯りにむせぶ湯の煙、ああ初恋の  近江 俊郎
 夢一秒  夢に生まれ夢で終わる、それが恋だけど貴方には幸せ  前川 清
 夢追い酒 別譜面  悲しさ紛らすこの酒を、誰が名づけた夢追い酒と、貴方何  渥美 二郎
 夢芝居  恋のからくり夢芝居、セリフ一つ忘れもしない、誰の筋書  梅沢 富美男
 夢は夜ひらく 別譜面  雨が降るから会えないの、来ないあなたは野暮な人、濡  園 まり
 夢一夜 別譜面  素肌に片袖通しただけで、色とりどりに脱ぎ散らかした、  南 こうせつ
 許されない愛  忘れられないけど忘れよう貴方を、めぐり合うときが二人  沢田 研二
 夜明けのうた  夜明けのうたよ、私の心の昨日の悲しみ流しておくれ、  岸 洋子
 夜明けのスキャット  ルルルル・・・・・  愛し合うその時にこの世は止まるの、  由紀 さおり
 ヨイトマケの唄    今も聞こえるヨイトマケの歌、今も聞こえるあの子守唄  美輪 明宏
 夜霧のしのびあい  雨に濡れながら夜ごとに、心求めあう街角、切なく一夜の  越路 吹雪
 夜霧の第二国道  辛い恋ならネオンの海へ、捨ててきたのに忘れてきたに  ランク 永井
 夜霧のブルース  青い夜霧に火影が赤い、どうせおいらは一人者、夢のス  ディックミネ
 夜霧の慕情 別譜面  愛しても愛しても愛しきれない君だった、夜霧の中に泣  石原 裕次郎
 夜霧よ今夜も有難う  忍び合う恋を包む夜霧よ、知っているのか二人の中を、  石原 裕次郎
 よこはま、たそがれ  横浜、黄昏、ホテルの小部屋、口づけ、残り香、タバコの  五木 ひろし
 与 作  与作は木を切る、トントントン・トントントン、女房は機を織  北島 三郎
 夜 空  あの子何処に居るのやら、星空の続くあの街明かりか、  五木 ひろし
 夜空ノムコウ  あれから僕たちは何かを信じて来れたかな、夜空の向こ  SMAP
 嫁に来ないか  嫁に来ないか僕の所へ、桜色した君が欲しいよ、日の暮  新沼 謙治
 夜の銀狐 別譜面  淋しくないかい上辺の恋は、心を隠して踊っていても、ソ  斉条 史郎
 夜の柳ヶ瀬    夜の柳ヶ瀬、馴染みの酒場、忍ぶネオンのあどけなさ  カサノバ7
 喜びも悲しみも幾年月    おいら岬の灯台守は、妻と二人で沖行く船の無事を祈っ  若山 彰
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らわ行  ラヴ・イズオーヴァー 別譜面  ラヴ・イズ・オーヴァー悲しいけれど終わりにしよう、切が  歐陽 菲菲
 ラバウル小唄  さらばラバウルよ、またく来る日までしばし別れの涙が滲  軍 歌
 ラブユー東京 別譜面  七色の虹が消えてしまったの、シャボン玉の様な私の涙  ロスプリモス
 ランナウェイ    ランナウェイとても好きさ、連れて行ってあげるよ、二人  シャネルズ
 リバーサイドホテル    誰も知らない夜明けが開けた時、街の角から素敵なバ  井上 陽水
 リンゴ追分    リンゴの花弁が風に散ったよなぁ、月夜に月夜にそっと  美空 ひばり
 リンゴの唄     赤いリンゴに唇よせて、黙ってみている青い空、リンゴは  並木 路子
 リンゴ村から 別譜面  覚えているかい故郷の村を、便りも途絶えて,幾年過ぎ  三橋 美智也
 流 転(るてん)  男命を三筋の糸に、掛けて参七賽の目崩れ、浮世かる  上原 敏
 ルビーの指輪    曇りガラスの向こうは風の街、問わず語りの心が切ない  寺尾 聡
 Lemon    夢ならばどれ程良かったでしょう。未だに貴方のことを、  米津玄師
 連絡船の唄  思い切れない未練のテープ、切れて切ない女の恋心、  菅原 都々子
 浪曲子守唄 別譜面  逃げた女房にゃ未練はないが、お乳欲しがるこの子が可  一節 太郎
 露営の歌 別譜面  勝て来るぞと勇ましく、誓って国を出たからは、手柄立て  軍 歌
 ワインレッドの心  もっと勝手に恋したり、もっとキッスを楽しんだり、忘れそ  玉置 浩二
 若いふたり  君には君の夢があり、僕には僕の夢がある、二人の夢を  北原 讓二
 わかって下さい 別譜面  貴方の愛して人の名前は、あの夏の日と共に、忘れたで  因幡 晃
 若者たち     君の行く道は果てしなく遠い、だのになぜ君は行くのか  ザ・ブロードサイド・フォー
 わかれ酒  女の喜び教えた人が、こんな、こんな、こんな悲しみ私に  三沢 あけみ
 別れても好きな人 別譜面  別れた人に合った、別れた渋谷で会った、別れた時とお  ロスインディオス
 別れの朝  別れの朝二人は、冷めた紅茶飲み干し、さようならの口  ペトロ&カプリシャス
 別れの一本杉  泣けた泣けた、こらえ切れずに泣けたっけ、あの娘と別  春日 八郎
 別れのブルース  窓を開ければ港が見える、メリケン波止場の灯が見える  淡谷 のり子
 別れ船 別譜面  名残つきない果てしない、別れ出船の鐘が鳴る、想い直  田端 義夫
 若鷲の歌 別譜面  若い血潮の予科練の、7つボタンは桜にいかり、今日も  軍 歌
 理由(わけ)  あの人と別れた訳は何でもないの、夜明けに帰ってきた  中条 きよし
 忘れていた朝    忘れていた朝、二人ここで見つけたよ、愛の国を探して  赤い鳥
 忘れないわ  忘れないわ、あなたを、別れた後も胸に生きるは、もしも  ペギーマーチ
 忘れな草をあなたに  別れても別れても心の奥に、いつまでもいつまでも覚えて  菅原 洋一
 わたし祈ってます 別譜面  体に十分注意をするのよ、お酒もちょっぴり控えめにして  ハッピー&ブルー
 私が生まれて育ったところは  私が生まれて育った所は何処にもあるような、海辺の小  野路 由紀子
 わたしの城下町 別譜面  格子戸をくぐり抜け、見上げる夕焼けの空に、誰が歌うの  小柳 ルミ子
 私は泣いています    私は泣いていますベットの上で、私は泣いていますベッド  リリィ
 私は街の子 別譜面  私は街の子巷の子、窓に明かりが灯る頃、いつもの道  美空 ひばり
 笑って許して   笑って許して小さな事と、笑って許してこんな私を、抱き  和田 アキ子
 吾亦紅(われもこう)    マッチを擦ればおろしが吹いて、線香がやけに点きにくい  すぎもと まさと
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