尺八広場3/4ページ  
 
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区分 曲 名.pdf 歌詞 歌い始め 歌 手
さ行  サーカスの唄  旅のつばくろ淋しかないか、俺も淋しいサーカス暮し、ト  松平 晃
 再 会 別譜面  合えなくなって初めて知った、海より深い恋心、こんな  松尾 和子
 盛り場ブルース 別譜面  咲いて流れて散って行く、今じゃ私も涙の花よ、何処に  森 進一
 さくら  僕らはきっと待ってる、君とまた会える日々を、桜並木  森山 直太郎
 桜 坂  君よずっと幸せに、風にそっと歌うよ。Uh- yeah-  福山 正春
 酒は涙か溜息か 別譜面  酒は涙か溜息か、心の憂さの捨て所  藤山 一郎
 酒 よ 別譜面  涙には幾つかの思い出が有る、心にも幾つかの傷もあ  吉 幾三
 細 雪 別譜面  泣いてあなたの背中に投げた、憎み切れない雪の玉、   五木 ひろし 
 さざんかの宿  曇りガラスを手で拭いて、あなた明日が見えますか、あ 大川 栄策
 さすらい  泣いてくれるな流れの星よ、可愛い瞳によく似てる、思   克美 しげる 
 さすらい 別譜面  夜がまた来る思い出連れて、俺を泣かせに足音も無く  小林 旭
 さそり座の女 別譜面  いいえ私はさそり座の女、お気の済むまで笑うがいい  美川 憲一
 さだめ川  明日の行方探しても、この目に見えぬさだめ川、貴方の  香西 かおり
 サチコ  暗い酒場の片隅で、俺はお前を待っているのさ、サチコ  ニックニューサ
 座頭市    およしなさいよ無駄な事、言って聞かせてその後に、音  勝 新太郎
 錆びたナイフ 別譜面  砂山の砂を指で掘ってたら、真っ赤に錆びたジャックナ  石原 裕次郎
 サボテンの花    ほんの小さな出来事に、愛は傷ついて君は部屋を飛び  チューリップ
 寒い朝 別譜面  北風吹きぬく寒い朝も、心ひとつで暖かくなる、清らか  吉永 さゆり
 さよならはダンスの後に別譜面  何も言わないで頂戴、黙ってただ踊りましょう、だってさ   倍賞 千恵子 
 サライ  遠い夢捨てきれずに故郷を捨てた、穏やかな春の日差  谷村 新司
 さらば恋人  さよならと書いた手紙、テーブルの上に置いたよ、貴方  堺 正章
 さらば友よ  この次の汽車に乗り遠くへ行くと、あの人の肩を抱きあ  森 進一
 さらば涙と言おう 別譜面  さよならは誰に言う、さよならは悲しみに、雨の降る日を  森田 健作
 ざんげの値打もない  あれは二月の寒い夜、やっと十四になった頃、窓にちら   北原 ミレイ 
 桑港のチャイナタウン    桑港のチャイナタウン夜霧に濡れて、夢赤く誰を待つ、  渡辺 はま子
 山谷ブルース 別譜面  今日の仕事は辛かった、後は焼酎をあおるだけ、どうせ  岡林 信康
 山陽道  それじゃ行くぜと背を向けりゃ、路地を小走り後追い泣  鳥羽 一郎
 倖せさがして 別譜面  貴方の為に生まれて来たのと、お前は恥じらい小指をか  五木 ひろし
 潮風のメロディ  潮風に吹かれると思い出す貴方のこと、口笛をまねして  南 沙織
 四季の歌    春を愛する人は心清き人、スミレの花のような僕の友だ  芹 洋子
 シクラメンのかほり 別譜面  真綿色したシクラメンほどすがしい物はない、出会いの   布施 明 
 しぐれ川  春にそむいて、しぐれ川、二人こぎ出す情け舟、抜いた   山川 豊 
 時 代  今はこんなに悲しくて、涙も枯れ果てて、もう二度と笑顔  中島 みゆき
 下町育ち 別譜面  三味と踊りは習いもするが、習わなくても女は泣ける、  笹 みどり
 下町の太陽  下町の空に輝く太陽は、喜びと悲しみ映すガラス窓、心  倍賞千恵子
 私鉄沿線  改札口で君のこと、いつも待ってたものでした、電車の  野口 五郎
 支那の夜  支那の夜支那の夜よ、港の灯り紫の夜に昇るジャンク  渡辺はま子
 恋慕川(しのびがわ)  泣いて縋ったこの手を解き、貴方は厳しく背を向けた、  香西 かおり
 しのび恋  会いに行きたい、会うのが辛い、誰も許さぬこの恋ゆえ  八代 亜紀
 忍ぶ雨  人目に触れる花よりも、陰で寄り添う花がいい、巡り合  伍代 夏子
 忍ぶ川 別譜面  凍えて両手に息吹きかけて、温もりくれる人がいる、有  川中 美幸
 島育ち  赤い蘇鉄の実も熟れる頃、カナも年頃、カナも年頃、大  田端 義夫
 島のブルース  奄美懐ちかしゃ、蘇鉄の陰で、泣けば揺れます、サネン  三沢 あけみ
 洒落男  俺は村中で一番モボだと言われた男、うぬぼれのぼせ  榎本 健一
 上海帰りのリル  船を見つめていた、浜のキャバレーにいた、風の噂は  津村 謙
 終着駅 別譜面  落ち葉の舞い散る停車場は、悲しい女の吹き溜まり、  奥村 チヨ
 柔道一代  如何に正義の道とは言えど、身に降る火の粉は払わに  村田 英雄
 17才 17才  誰もいない海、二人の愛をたしかめたくって、あなたの  南 沙織
 十七歳のこの胸に  風に吹かれた花びらを、浮かべて波は遠ざかる、一人  西郷 輝彦
 出世街道 別譜面  やるぞ見ておれ口には出さず、腹に収めた一途な夢を  畠山 みどり
 純 子  遊び上手な奴に、騙されていると聞いた。噂だけだね  小林 旭
 順 子  離れない離さない離したくない君、色んな言葉で愛を  長渕 剛
 少年時代  夏が過ぎ風あざみ、誰のあこがれに彷徨う、青空に残  井上 揚水
 精霊流し 別譜面  去年の貴方の思い出が、テープレコーダから零れて来  クレープ
 昭和枯れすすき  貧しさに負けた。いえ世間に負けた。この町も追われた  さくら&一郎
 昭和ブルース 別譜面  生まれた時が悪いのか、それとも俺が悪いのか、何も  天知 茂
 ジョニーへの伝言  ジョニーが来たなら伝えてよ、二時間待ってたと、割と  ペトロ&カプリシャス
 知りすぎたのね 別譜面  知りすぎたのねあまりに私を、知りすぎたのね私の全て  ロスインディオス
 知床旅情  知床の岬に、浜茄子の咲く頃、思い出しておくれ、俺た  森繁 久弥
 白い色は恋人の色 別譜面  花びらの白い色は恋人の色、懐かしい白ユリは恋人の  ベッツィ&クリス
 白い海峡  人はみな故郷が恋しくなって、一度は泣きに帰るものな  大月 みやこ
 白いギター 別譜面  白いギターに変えたのは、何か訳でもあるのでしょうか  チェリッシュ
 白い花の咲く頃  白い花が咲いてた故郷の遠い夢の日、サヨナラと言っ  岡本 逸郎
 白いブランコ  君は覚えているかしら、あの白いブランコ、風に吹かれ  ビリーバンバン
 新宿そだち 別譜面  女なんてさ女なんてさ、嫌いと思っていても、一人で飲  津山&大木
 新宿の女  私が男になれたなら、私は女を捨てないは、ネオン暮ら  藤 圭子
 新宿ブルース  恋に切なく降る雨も、独りぼっちにゃつれないの、夜の  藤 圭子
 新宿・みなと町 別譜面  新宿は港町、はぐれ者たちが生きる辛さ忘れて、酒をく  森 進一
 人生いろいろ  死んでしまおうなんて、悩んだりしたわ、薔薇やコスモス  島倉 千代子
 人生劇場  やると思えば何処までやるさ、それが男の魂じゃないか   村田 英雄 
 人生の並木道  泣くな妹よ、妹よ泣くな、泣けば幼い二人して、故郷を  森 進一
 新聞少年  僕のあだなを知ってるかい、朝刊太郎というんだぜ、新  山田 太郎
 酔芙蓉(すいふよう)  苦しまないでね私のことで、男が曇れば後を引く、いい  島津 悦子
 スーダラ節  チョイト一杯のつもりで飲んで、いつの間にやらはしご酒  植木 等
 姿三四郎  人に勝つより、自分に勝てと、言われた言葉が胸にしむ  村田 英雄
 好きだった 別譜面  好きだった、好きだった、嘘じゃなかった好きだった、こ   鶴田 浩二 
 好きになった人 別譜面  さようならさよなら、元気でいてね、好きな二人はいつで  都 はるみ
 すきま風  人を愛して人は心開き、傷ついてすきま風知るだろう、  杉 良太郎
 鈴懸の径 別譜面  友と語らん鈴懸の径、通い慣れたる学び舎の町、やさし   灰田 勝彦 
 すてきなホリディ    寝ぼけた頭に響く目覚ましを、手探りで止めた後、雪の  竹内 まりや
 捨てられて  でもね、あの人悪くないのよ、噂信じた私が悪い、そうよ  長山 洋子
 (すばる)  目を閉じて何も見えず、悲しくて目を閉じれば、荒野に向  谷村 新司
 すみだ川 別譜面  銀杏返しに黒じゅすかけて、泣いて別れた墨田川、思い  田中 絹代
 すみれの花咲く頃  春すみれ咲き、春を告げる、春なにゆえ人はなれを待つ  宝塚歌劇団
 青春時代 別譜面  卒業までの半年で答えを出すと言うけれど、二人が暮ら  森田 公一
 セーラー服と機関銃 別譜面    さよならは別れの言葉じゃなくて、再び会うまでの遠い  薬師丸 ひろ子
 セーラー服を脱がさないで    セーラー服を脱がさないで、今は駄目よ我慢なさって、  おニャン子クラブ
 世界が終るまでは    大都会に僕はもう一人で投げ捨てられた、空き缶の様  WANDS
 世界に一つだけの花    花屋の店先に並んだ色んな花を見ていた、人それぞれ  SMAP
 世界の国からこんにちは  こんにちは、こんにちは西の国から、こんにちは、こんに  三波 春夫
 世界は二人のために 別譜面  愛、貴方と二人、花、貴方と二人、恋、貴方と二人、夢、  佐良 直美
 セカンド・ラブ    恋も二度目なら少しは上手に、愛のメッセージ伝えたい  中森 明菜
 赤色エレジー    愛は愛とて何になる、男一郎誠とて。  あがた 森魚
 惜別の歌 別譜面  遠き別れに耐えかねて、この高殿に昇るかな、悲しむな  小林 旭
 絶 唱 別譜面  愛しい山鳩は、山越えてどこの空、名さえ儚い花嫁衣装  舟木 一夫
 雪中花(せっちゅうか)  風に、風に群れ飛ぶ鴎、波が牙向く越前岬、ここが故郷  伍代 夏子
 瀬戸の花嫁 別譜面  瀬戸は日暮れて夕波小波、あなたの島へお嫁に行くの  小柳 ルミ子 
 銭形平次  男だったら一つにかける、掛けて縺れた謎を解く、誰が  舟木 一夫
 せんせい 別譜面  淡い初恋消えた日は、雨がしとしと降っていた、傘に隠  森 昌子 
 戦争知らない子供たち  戦争が終わって、僕らは生まれた、戦争知らずに僕らは  ジローズ
 船頭小唄 別譜面  俺は河原の枯れすすき、同じお前も枯れすすき、どうせ  森繁 久弥 
 千の風になって  私のお墓の前で、泣かないでください。私はそこにいま  秋川 雅史
 宗右衛門町ブルース  きっと来てねと、泣いていた可愛いあの子は、うぶなの  ダークホース
 ソーラン仁義  手前へ生まれは、ソーラン節の歌で馴染みの、北海生  北島 三郎
 ソーラン渡り鳥 別譜面  津軽の海を越えてきた、ねぐら持たない孤児つばめ、江  こまどり姉妹
 そして神戸  神戸、泣いてどうなるのか、捨てられたわが身が、惨め   前川 清 
 そしてめぐり逢い  語りあかせば尽きないけれど、過ぎてみれば今では笑  五木 ひろし
 卒業写真 別譜面  悲しいことがあると開く皮の表紙、卒業写真のあの人は  松任谷 由実
 そっとおやすみ  化粧の後の鏡の前で、いつも貴方の手を借りた、背中  布施 明
 空に太陽がある限り 別譜面  愛してるとっても、愛してる本当に、愛してるいつまでも  にしきの あきら
 空 よ  空よ、水色の空よ、雲の上に夢をのせて、空よ、私の心  トワ・エ・モワ
 空を飛べるはず  幼い微熱を下げられないまま、神様の影を恐れて隠して  スピッツ
 そんな夕子にほれました別譜面  やさしい言葉、暗い過去、みんな鏡が知っている、ひとり  増位山
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た行    太陽がくれた季節    君は何を今、見つめているの、若い悲しみに濡れた瞳  青い三角定規
 だから私は北国へ    朝はまだ眠ってる、北国の静寂の中を突き抜けて、一  チェリッシュ
 たそがれの銀座  二人だけのところを、誰かに見られ噂の花が咲く銀座  ロス・プリモス
 達者でナ  藁のまみれてヨ、育てた栗毛、今日は買われてヨ、街へ  三橋 美智也
 他人船  別れてくれと言う前に、死ねよと言って欲しかった、ああ  三船 和子
 タバコ屋の娘 別譜面  向こう横丁のタバコ屋の可愛い看板娘、年は十八番茶  岸井 明
 旅笠道中  夜が冷たい、心が寒い渡り鳥かよ、おいらの旅は風の  東海林 太郎
 旅姿三人男  清水港の名物は、お茶の香りと男伊達、見たか聞いたか  ディック・ミネ
 旅の宿  浴衣の君はすすきの簪、熱燗徳利の首つまんでもう一  吉田 拓郎
 旅の夜風 別譜面  花も嵐も、踏み越えて、行くが男の生きる道、鳴いてく  霧島 昇
 旅人よ  風に震える緑の草原辿る、瞳輝く若き旅人よ、お聞き  加山 雄三
 誰か故郷を想わざる  花摘む延べに日は落ちて、みんなで肩を組みながら  霧島 昇
 誰もいない海  今はもう秋、誰もいない海、知らん顔して人が行き過  トワエモア
 誰よりも君を愛す  誰にも言われず、互いに誓った、かりそめの恋なら忘  松尾 和子
 ダンシング・オールナイト  甘い時弾む心、一夜の煌めきに揺れる、キャンドルが  もんた&ブラザース
 ダンチョネ節 別譜面  沖のカモメと飛行機乗りは、どこで散るやらネ、果てる   小林 旭 
 だんな様 別譜面  辛い時ほど心の中で、苦労見せずに隠していたい、私  三船 和子
 小さなスナック  僕が初めて君を見たのは、白い扉の小さなスナック、  パープルシャドウズ 
 小さな日記 別譜面  小さな日記に綴られた、小さな過去の事でした。私と彼  フォーセイツ
 智恵子抄 別譜面  東京の空、灰色の空、ほんとの空が見たいと言う、泣い  コロンビアローズ
 契 り  貴方は誰と契りますか、永遠の心を結びますか、波のう  五木 ひろし
 千曲川 別譜面  水の流れに花びらを、そっと浮かべて泣いた人、忘れな  五木 ひろし
 地上の星 別譜面  風の中の昴、砂の中の銀河、皆んな何処へ行った、見  中島 みゆき
 チャンチキおけさ 別譜面  月が侘しい路地裏の屋台の酒のほろ苦さ、知らぬ同士  三波 春夫
 珍島物語 別譜面  海が割れるのよ、道が出来るのよ、島と島とが繋がるの  天童 よしみ
 ついて来るかい  ついて来るかい、何も聞かないで、ついて来るかい、過  小林 旭
 津軽海峡冬景色  上野発の夜行列車着いた時から、青森駅は雪の中、北  石川 さゆり 
 津軽平野  津軽平野に雪降る頃はヨ、おどう一人で出稼ぎ支度、  吉 幾三
 蒼 月(つき) 別譜面  惚れた男の見る夢を、一緒に見るのが女です、貴方の  長山 洋子
 月がとっても青いから  月がとっても青いから、遠回りして帰ろう、あの鈴懸の  菅原 都々子
 月の法善寺横町  包丁一本さらしに巻いて、旅へ出るのも板場の修行、  藤島 桓夫
 つぐない 別譜面  窓に西日が当たる部屋は、いつもあなたの匂いがする  テレサテン
 翼をください     今私の願い事が叶うならば翼がほしい、この背中に鳥  赤い鳥
 壷坂情話(つぼさかじょうわ)  見えぬあなたの杖になり、超える苦労の一夜坂、貴方  中村 美津子
 妻恋道中  浮いた女房に、三行半を投げて長ドス長の旅、恨むまい  小畑 実
 手 紙  死んでも貴方と暮らしていたいと、今日まで務めたこの  由紀 さおり
 手紙〜拝啓十五の君へ    拝啓、この手紙読んでいる貴方は、どこで何をしている  アンジェラ・アキ
 手酌酒  惚れちゃいけない人でした、見てはいけない夢でした  香田 晋
 出 船  今宵出船か、おなごりおしや、暗い波間に雪が散る、船  藤原 義江
 天使の誘惑 別譜面  好きなのにあの人はいない、話し相手は涙だけなの、  黛 ジュン 
 てんとう虫のサンバ    貴方と私が夢の国、森の小さな教会で、結婚式をあげ  チェリッシュ
 同期の桜 別譜面  貴様と俺とは、同期の桜、同じ兵学校の庭に咲く、咲い   鶴田 浩二 
 東京音頭 別譜面  ハァー、踊り踊るならチョイト東京音頭、花の都の花の  三波 春夫 
 東京行進曲 別譜面  昔恋しい銀座の柳、あだなとしまを誰がしろ、ジャズで  佐藤 千夜子
 東京だョおっ母さん  久しぶりに手を引いて、親子で歩ける嬉しさに、小さい  島倉 千代子
 東京でだめなら    東京で駄目なら名古屋があるさ、名古屋でだめなら大  水前寺 清子
 東京ナイトクラブ 別譜面  何故泣くの、まつ毛が濡れてる、好きになったのもっと  松尾 和子
 東京流れ者 別譜面  流れ流れて東京を、そぞろ歩きは軟派でも、心にゃ硬  竹越 ひろ子
 東京のバスガール  若い希望も恋もある、ビルの町から山の手へ、紺の制  コロムビアローズ 
 東京の花売り娘  青い芽を吹く柳の辻に、花を召しませ召しませ花を、何  岡 晴夫 
 東京の人さようなら  海は夕焼け港は小焼け、涙交じりの汽笛が響く、アンコ  島倉 千代子
 東京の灯よいつまでも  雨の外苑、夜霧の日比谷、今もこの目に優しく浮かぶ、  新川 二郎
 東京ブルース  泣いた女が馬鹿なのか、騙した男が悪いのか、褪せた  西田 佐知子
 東京めぐり愛 別譜面  やっと会えたね、あぁ良かった、探しぬいたよ東京を、  琴風・石川さゆり 
 どうせ拾った恋だもの  やっぱりあんたも同じ男、あたしはあたしで生きて行く  コロンビア・ローズ
 どうどうどっこの唄  勝った負けたと騒ぐじゃないぜ、後の態度が大事だよ  水前 寺清子
 どうにもとまらない  噂を信じちゃいけないよ、私の心はうぶなのさ、いつで  山本 リンダ
 遠く離れて子守唄 別譜面  ねんねん坊やの故郷は、木枯らし吹いてる山の村、会  白川 奈美
 遠くへ行きたい     知らない街を歩いてみたい、どこか遠くへ行きたい、  ジェリー藤尾
 時には母のない子のように  時には母のない子のように、黙って海を見つめて居た  カルメンマキ
 時の流れに身をまかせ  もしもあなたと、会えずにいたら、私は何をしてたでしょ  テレサテン
 時をかける少女  貴方、私の前から突然消えたりしないでね、二度とは  原田 知世 
 渡月橋〜君想う〜  寄り添う二人に君がオーバーラップ、色無き風に想い  倉木麻衣
 年上の女  だから分かって欲しいのと、そっと絡んだ白い指、離し  森 進一
 鳥取砂丘 別譜面  潮の臭いに包まれながら、砂に埋もれて眠りたい、なく  水森 かおり
 隣 組  とんとんとんからりと隣組、格子を開ければ顔なじみ  藤山 一郎
 とまり木  そぼ降る雨なら防げるけれど、冷たい心は隠せない、  小林 幸子
 どんなときも  僕の背中は自分が思うより正直かい、誰かに聞かな  槇原 敬之
 道頓堀人情  振られたぐらいで泣くのは阿保や、飲んで忘れろ雨の  天童 よしみ
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な行    長い髪の少女  長い髪の少女、孤独な瞳、うしろ姿悲し、恋の終わり、  ゴールデンカップス
 長崎から船に乗って  長崎から船に乗って神戸に着いた、ここは港町女が泣  五木 ひろし
 長崎の鐘  こよなく晴れた青空を悲しと思う切なさよ、うねりの波の   藤山 一郎 
 長崎の女  恋の涙か、蘇鉄の花か、風にこぼれる石畳、噂に縋り  春日 八郎
 長崎は今日も雨だった  あなた一人に掛けた恋、愛の言葉を信じたの、探し探  前川 清
 長崎ブルース 別譜面  会えば別れがこんなに辛い、会わなきゃ夜がやるせな  青江 三奈
 泣かないで 別譜面  さよならとさよならと、街の灯りが一つずつ、消えて行く  マヒナスターズ
 中之島ブルース  赤いネオンに身をまかせ、燃えて花咲くアカシヤの甘い  前川 清
 仲間たち  歌を歌っていたあいつ、下駄をならしていたあいつ、思  舟木 一夫
 長良川艶歌 別譜面  水に煌めく篝火は、誰の思いを燃やすやら、あなた貴方  五木 ひろし
 啼くな小鳩よ 別譜面  啼くな小鳩よ心の妻よ、なまじ啼かれりゃ未練が絡む、  岡 晴夫 
 なごり雪    汽車を待つ君の横で、僕は時計を気にしてる、季節はず  イルカ
 涙そうそう 別譜面  古いアルバムめくり、ありがとうってつぶやいた。いつも  夏川 りみ
 夏のお嬢さん    チュウ、チュウチュウ夏のお嬢さん、ビキニがとっても  榊原 郁恵
 夏祭り 別譜面  君がいた夏は遠い夢の中、空に消えてった打ち上げ  Whiteberry
 浪花恋しぐれ  芸の為なら女房も泣かす、それがどうした文句がある  都 はるみ・岡 千秋
 浪花節だよ人生は  飲めと言われて素直に飲んだ、肩を抱かれてその気に  細川 たかし
 なのにあなたは京都へ行くの  私の髪に口づけをして、可愛い奴と私に行った、なのに  チェリッシュ
 涙くんさよなら    涙くんさよなら、サヨナラ涙くん、また逢う日まで、君は僕  坂 本九
 なみだ恋  夜の新宿裏通り、肩を寄せ合う通り雨、誰を恨んで濡れ  八代 亜紀
 なみだ酒  幸せ欲しがる女の胸を、路地の時雨がまた濡らす、貴  長山 洋子
 泪の乾杯  酒は飲めども何故酔わぬ、満たすグラスのその底に、   三橋 美智也 
 なみだの操 別譜面  貴方の為に、守り通した女の操、今さら人に捧げられな  殿様キングス
 涙のリクエスト  涙のリクエスト、最後のリクエスト。最後のコインに祈りを   チェッカーズ 
 涙の連絡船  何時も群れ飛ぶ鴎さえ、とうに忘れた恋なのに、今夜も  都 はるみ
 なみだ船  涙の終わりのひとしずく、ゴムの河童に染みとおる、どう  北島 三郎
 涙を抱いた渡り鳥  一声鳴いては旅から旅へ、苦労深山のホトトギス、今日  水前 寺清子
 南国土佐を後にして 別譜面  南国土佐を後にして、都へ来てから幾年ぞ、思い出し  ペギー 葉山
 新潟ブルース  思い出の夜は霧が深かった、今日も霧が降る萬代橋  美川 憲一
 新妻鏡  僕が心の夫なら、君は心の花の妻、遠くさびしく離れて  霧島 昇
 にじいろ  これから始まる貴方の物語、ずっと長く道は続くよ、虹   絢 香 
 虹色の湖  倖せが住むという虹色の湖、幸せに会いたくて旅に出   中村 晃子 
 野崎小唄  野崎参りは屋形船で参ろ、何処を向いても菜の花盛り   東海 林太郎 
 能登半島  夜明けまじか北の海は波も荒く、心細い旅の女泣かせ  石川 さゆり
 野に咲く花のように 別譜面  夜野に咲く花のように、風に吹かれて、野に咲く花のよう  ダ・カーポ
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